アセンションpro

アセンションは与えられた生命にとっての宿命です。アセンションを進めた先には5次元が開けてきます。
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私達の宇宙は、11次元という空間にある 一つの膜(膜状のもの)であ
る。
この11次元には、平行する無数の膜宇宙が存在し(ParallelUniverse)そ
れぞれ全く違った物理法則を持つ。宇宙の全ての物質は、このような膜に
繋がっていて、私達の宇宙全体が一つの膜である。

これを、M理論(Membrane膜、Mystery,Magicを意味する単語)と呼ぶ。

 

宇宙の物質を構成する、素粒子は、粒子から出来ているのではなく、“ひ
も”から出来ている。
素粒子の正体は、目に見えない小さな、ひもである。この極めて小さい、
ひもが、あらゆる物質の基礎単位である。

(比喩的には⇒物質は小さなひもから、音楽の様に紡ぎ出される。宇宙は
目に見えない、ひもが奏でる色々な音〈波動〉から出来ている)これを、
ひも理論(又、弦理論=StringTheory)と呼ぶ。

 
M理論に関する、物理学会の議論は、始まったばかりであるがもし、M理
論が認められれば、その結果として私達が知ることは、この宇宙が少しも
特別なものではない、ということである。

 
宇宙の11次元は、(その空間にいる)私達の3次元の世界の、あらゆる
ポイントから、1兆分の1ミリ、離れた所に存在している。
極めて近い距離にあるが、11次元を感じとることは出来ない。
この奇妙な空間に、私達の宇宙の膜が浮かんでいる。

 世界中の物理学者が、この理論を研究し始めると、いたる所で平行宇宙
が発見され、11次元のすみずみから、膜宇宙がぞろぞろ姿を現わした
(数学的に導き出された宇宙)。

 これらの膜宇宙には: ・私達の宇宙と同じ、3次元の膜もある。

・エネルギーのシートに過ぎない、膜もある。

・円筒形の膜、ループ状の膜、交差している膜、ドーナツ型
 の膜もある。

・この11次元には、泡やシートの様な膜をはじめ、様々な
 形態の、ありとあらゆる膜が存在している。

・こうした膜の一つ一つが、私達の宇宙とは少しずつ違った
 平行宇宙である。

 

これらの平行宇宙は:・私達の宇宙とは、ごく接近しているかもしれない
が、私達は決して気づかない。

・異なった自然の法則が働く、完全な別世界かもしれない。

・全ての宇宙に、生命が存在する訳ではないが、生命の存在する宇宙もあ


・この様な宇宙が、無限にあるなら、文明を持つ宇宙も無限にある筈であ
る。

・私達の宇宙と、そっくりの宇宙も有るかもしれない、私達は、そこには
居ないが。

 
私達の宇宙は、11次元に無数に漂う、膜の一つに過ぎないのだ。それぞ
れ、まったく違った物理の法則を持つ、無数の宇宙が存在している。

私達の宇宙は、ほかの沢山の宇宙と共存していて、それは、泡だらけの海
に浮かぶ、一個の泡の様なものである。

 
これが、世界の最先端にいる、物理学者達の、現時点における「宇宙とは
」についての考え方の様です。

いわゆる、スピリチュアルの、宇宙に対する考え方に、段々と近づいて来
ている様です。

【2014/02/22 19:30】 | 未分類
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ハイヤーセルフは、エネルギーであり、波動であり、意識の集合体として
「集合意識」であり、この宇宙で『何かを体験している、何かを表現して
いる、何かの働きをしている』、という存在と言えます。

集合意識としてのハイヤーセルフの全体意識も、ある種の個性みたい
なものがあり、「自己の存在目的」を表現するために、ある種の神的
存在として、それぞれある固有の働きを宇宙で具現化しています。
また、ハイヤーセルフの中に存在するそれぞれの部分意識も、その部
分部分に、ある種の個性があり「自己としての個」を表現しています。

ハイヤーセルフは、人間より無限に意識が大きく、視野が広く、能力
が大きく、光の存在として、人間から見て神と呼べる存在と言えます。

ハイヤーセルフは物理次元にはいませんので、肉体はなく形はありま
せん。人間がハイヤーセルフを見た場合には、時には光った姿、神々
しい神の姿、天使の姿、観音様の姿などを見るのは、人間がその姿を
望んだために、ハイヤーセルフが人間の望みに応えて、その様な姿を
現しているのです。

◎ハイヤーセルフと人間の関係性:

人間は、ハイヤーセルフという大きな存在の中の一部分として、ハイヤー
セルフの多くの部分意識の中の一つの意識として、また、ハイヤーセルフ
という大きな波動の中の一つの波動として、存在しています。

違う言い方をしますと、人間とは、ハイヤーセルフの一つの自己表現であ
るとも言えます。
ハイヤーセルフの一つの自己表現として、ハイヤーセルフと人間は一緒で
あり一体化しており、同じものと言えます。

従って、人間は、ハイヤーセルフの一部とも言えますが、見方を変えれば
全体とも言えます。人間という「個」に焦点を当てれば部分ですが、ハイ
ヤーセルフ「全体」に焦点を当てれば、全体であるとも言えるのです。

エネルギー体であり波動としてのハイヤーセルフは、その中の部分部分
は、分離していなくすべてが繋がっています、ここからここまでが一つの
「個」であるという境界線はありません。
人間も同じ様に、ハイヤーセルフの一部分ですが、物理次元にいる人間は、
見かけ上ハイヤーセルフから分離している様に見えていても、実は常に繋
がっていて切り離すことは出来ません。

意識の集合体であるハイヤーセルフは、その部分の一つに、物理次元に
焦点を当てている意識部分があり、人間に近いこの意識部分が、人間をサ
ポートしている部分です。この意識部分は、いわば人間担当ハイヤーセル
フとして、自分の一部である人間を、常に見守り、導きアドバイスし、サ
ポートをして、その人間と一緒になって人間世界を体験しています。普通
は自分を担当しているこの意識部分を、人間は、私を導いてくださる「私
のハイヤーセルフ」、として認識しています。

この人間担当ハイヤーセルフ部分では、一般的には同じ意識部分が、同
じ人間をその人間の一生を通じて担当していて、何回もの転生でも、同
じ意識部分が同じ人間を担当する様です。
しかし、その人間の成長度合いによっては、他の意識部分の方が、より良
くサポートが出来るという場合には、違う意識部分が、代わって担当する
こともあります。



この宇宙では、「個」の自由意志が一番優先しますので、ハイヤーセル
フも、人間という「個」に、こうしなさいと命令したり、強制したり、支
配したりは出来ません。ハイヤーセルフは常にサポート役であり人間と
一緒に人間世界を体験して、人間が自由意志で、自分で判断し、選択し
、行動するのを見守りながら、適宜サポートをして導きます。

人間がハイヤーセルフの存在を知らないとか、気がつかないのは、こ
れは人間の自由意志の選択なのです。人間がハイヤーセルフの存在を認
めなかったり、ハイヤーセルフとの対話を、拒否したりすることも出来
ます。
この様な場合には、ハイヤーセルフと人間との断絶が、何世代の転生の
間も続くこともあります。ハイヤーセルフと人間の対話は、人間側が望
むことにより、可能となるのです。


◎ハイヤーセルフの働き:

ハイヤーセルフが人間をどの様にサポートするかは、その人間がこの
人生で何をするか、人生の目的は何か、この人生で何を実現しようと
しているか、何を体験し様としているか、などによりますが、その
他に、ハイヤーセルフ自体が、この地球で何を体験し様としているか、
などもあり、サポートの内容や方法は色々です。

ハイヤーセルフは、この地球で、人間を一人だけ存在させるとは限り
ません。ハイヤーセルが何を体験したいか、何を表現したいかなど
の必要性により、人間を複数存在させることもあります。即ち、この
複数の人間は、同じハイヤーセルフに属していて、同じ様な波動を持ち、
お互いが似ている存在と言えます。これらの人達は、お互いがいわば
ソウルメイト的な存在とも言えます。

ハイヤーセルフ、ないしは、ハイヤーセルフ的な働きをする存在は、
宇宙に無数に存在しています。その中で、ハイヤーセルフ同士が非
常に似ているというハイヤーセルフがいます。判りやすく言いますと、
同じ家族というか、兄弟の様な、従兄弟、親戚、同じ部族の仲間とか、
この様に、近親に例えることが出来る、近いエネルギーのハイヤーセ
ルフです。この様なハイヤーセルフ同士は、波動が近くて、宇宙で何
を表現するかという働きが似ている存在です。
似ているハイヤーセルフに属している人間同士は、やはりそれぞれが
似た存在と言えます。



ハイヤーセルフは、神的存在として、必要な場合には、人間以外にも、
動物とか、植物とか、自然とか、地球外の生物とか、星そのものとか
などを、その波動の中に存在させることもあります。即ち、自分のハ
イヤーセルフの中に、人間以外の存在が属していることもあるのです。

ハイヤーセルフは、地球の物理次元を超えて存在しているため、地球
や物理次元の存在に対しては、直接作用を与えることは出来ません
従って、人間などを通じて行うことになります。例えば、地球を癒す
という場合には、ハイヤーセルフ自身が、地球に直接的に作用するこ
とは出来にくいために、人間がハイヤーセルフのエネルギーのサポー
トを受けて、人間が地球を癒すという形になります。

ハイヤーセルフと人間との関係性は、ハイヤーセルフが創造主で、人
間が被創造物であるという、そういう関係ではありません。
ハイヤーセルフと人間は、例えば、大きさという言い方をしますと、ハ
イヤーセルフは、人間と比較して無限大に大きく、能力も無限に高く、
意識や視野も無限大に広いと言えます。
ですが、存在そのものの上下関係としては、対等と言えるのです。

ハイヤーセルフは、エネルギーであり、波動であり、意識の集合
体で、すが、光でもあります。人間が、光の世界に行くとか、光
の世界に導いてください、などと言う表現をした場合の「光の世
界」とは、大体はハイヤーセルフを意味していると言えます。


【2014/02/22 19:15】 | 未分類
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クエン酸を毎日飲む
クエン酸は、神薬です。万能薬です。しかし食品ですので 病気が治ると
宣伝をすると薬事法違反で逮捕されかねません 
(こんな法律本当に正しいのでしょうか?)

しかしほとんどの病気はクエン酸を上手につかえばかなりの予防効果と治療
効果があります。糖尿病には特に効果があります。
副作用もありませんし、安価なので特にお勧めします。殆どの病気の場合、
体液は酸性になります。
これを弱アルカリ性にするものがあれば優れた治療薬になりますが、WHOに
登録されている約1500の食品 薬品成分表の中で弱アルカリ性にでき
るのは、ただ一つクエン酸だけであります。また、食品が体内でクエン酸
などに変化しながらエネルギー化していくサイクルを解明したイギリスの
クレブス博士は、クエン酸サイクル理論、を発表してノーベル賞を貰って
います。
かつて、日本医師会のドンといわれたT会長の所にクエン酸の絶大な効果を
、長田 正松氏(国連政治文化大学名誉教授)が話しにいったところ、T会
長は、クエン酸はだめだめ、もしクエン酸が世の中に広まったら、医者も
病院も薬屋も廃業するしかない。クエン酸が一番良いのはすでにはっきり
と判っている、しかし安すぎて商売にならんし、第一、医者がいらなくな
るので、とんでもないことだ、といったといいます。
詳しくは 素美人株式会社(0120-33-9941)


 (5) 白米のご飯と味噌汁中心の素食

玄米は長く食すると害になります。グルメ志向と暴飲暴食、過食は短命の
元になります。白米ごはんと味噌汁とおかず少々(ごはんの数分の一以下)
の素食は健康長寿になり運勢も好転するようです。

(6) 歩くこと 

毎日一時間位、戸外をウォーキングできれば緑の小道を軽く腕を振りなが
ら一定のペースで歩くのが心身の健康にたいへん良いようです。

これは日本の大昔、上古代文明のカタカムナ人が行っていた優れた健康法
の一つです。彼らの文明は高度に発達していて宇宙の真理、法則をすでに
そうとう知っていたようです。
自然科学や宇宙科学は現在より進んでいたようです。植物や動物、ペット
は人の心のストレスを解消する働きがあるようです。

【2014/02/22 18:20】 | クエン酸
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EMウィルス菌についての興味深い記事がありましたので下記のサイトで
紹介してます。
興味ある方は読んでください。こちらは FC2-「アセンションpro」の
バックアップサイトとして私が作成しています。

→→「アセンションpro」

【2014/02/02 07:40】 | 未分類
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 人間の体は60兆個の細胞で出来ているといわれていますが、それをさ
らにミクロに見ていくと、分子、それから、原子になります。
原子は、原子核の周りを陽子と中性子が廻っている構造になっています。
宇宙情報によりますと、この陽子と中性子の形に歪みが生じると、病気に
なるのです。現代科学ではまだここまで分かってはいません。
そして、陽子、中性子に歪みを起こさせる原因は何か、といいますと、猛
毒ダイオキシンなどの化学物質の摂取や環境汚染もその原因の一つではあ
りますが、その最大の原因は、心の歪みであります。
先ほど病気の原因の半分は食品に混入したダイオキシンと言いましたが、
そんな食品を選んで食するのもその人の考え方、心でありますから、結局、
病気の原因はほとんどが、心の持ち方、心の間違いということになります。

 それでは、どのような心の持ち方が病気を発生させ、どのような心が病
気を防ぐのでしょうか。
冬の夜空を見上げると、満天の空に無数の星がきらめいています。大宇宙
の偉大さを感じることができます。
この大宇宙をお創りになり、今も宇宙の全てをコントロールなさっている
宇宙創造の神様が、取次ぎの神々を通じ、そして城戸縁信さんの自動書記
を通して、地球人に、正しいこころの持ち方を教えてきています。それが、
洗心(せんしん)であります。

洗心

宇宙創造の神がすすめる霊性を高める方法

①いつももつべき正しい心(常の心)
強く
明るく
正しく
我を折り
宜しからぬ欲をすて
皆なかよく、相和して
感謝の生活をなせ

②心のなかからなくすべき感情(ご法度の心)
憎しみ(にくしみ)
妬み(ねたみ)
嫉み(そねみ)
羨み(うらやみ)
呪い(のろい)
怒り(いかり)
不平
不満
疑い(うたがい)
迷い
心配心
咎(とが)めの心
いらいらする心
せかせかする心

上記②のような、心のなかからなくすべき感情をいつも持っていると、い
つしか病気になってしまうということです。
 故 関英男 元東工大教授は、どのような感情がどんな病気になるか、
という研究をなさいました。ここに紹介します。

常の心と身体各部の相関率(%)
_________________________________
{常の心}    反対の心       相関率100%の身体各部
_______________________
{強く}     ぐず         子宮 
      _________________               
         脅迫観念       精巣、泌尿器系
      ________________
         とても強い恐怖    咽頭、肛門、心筋層、
神経細胞、灰白質隆起、毛髪
_________________________
{正しく}    うそ         ケロイド 白内障、
全盲、のど
_________________________
{明るく}    無表情        脳、腹部失陥、視神経
       ____________
         悲しさ        血液、クモ膜、リンパ線
       ________________
         淋しさ        脳下垂体、海馬
       ______________
         鬱(うつ)      前立腺、心筋層、皮膚、
腎臓、肺結核、十二指腸潰瘍、

_______________________
{我を折り}  頑固         糖尿、黄疸、ガン、聴覚、
脳出血
________________________
{欲を捨て} 宜しからぬ欲       痔
____________________
{皆仲良く相和して}  悪口     狭心症、中風、パーキン
ソン氏病、後頭部、発声
______________________
{感謝の生活}  忘恩        慢性鼻詰まり、眼の濁
り、神経質            


ご法度の心と身体各部との相関率
_______________________________
ご法度の心  相関率100%の身体各部
________________________
憎しみ     大腸、皮膚、リウマチ、ニューロン81%、海馬71%
_______________________________
妬み(ねたみ)      直腸、甲状腺、視神経52%
________________________________
嫉み(そねみ)瘤、体臭
________________________________
羨み      骨格系、皮膚、ホルモン、脳神経と機能
________________________________
呪い      他人に発病・死を与えるが、自らも反作用を受ける
_________________________________
怒り      腹部、肝臓、虫垂
_________________________________
不平      胃、ポリープ、脳71%、視神経71%
________________________________
不満      腹膜炎、
_________________________________
疑い      心臓、海馬71%、脳下垂体62%、灰白質隆起71%
_________________________________
迷い      脊髄、骨格、腸、脳神経と機能
________________________________
心配心     大腸、胃、黄疸、中風、腸管、直腸、肝臓、脳19%
_________________________________
咎めの心   血液、リンパ節、卵巣、精巣、クモ膜、副腎、脾臓
_________________________________
いらいら    助間神経、頚椎神経、腰椎、仙骨、脳20%
_________________________________
せかせか   痔
_________________________________

病気は人間の敵ではなく”みかた”です
 
上記をご覧になればお分かりと思いますが、病気、不幸の原因は、自分の
心の持ち方の間違いにあったのです。この宇宙では自分に全く非がないの
に、危害を受けるということはないようです。

病気になってしまったら、よく反省をして考え方、生き方を変えていけば
、病気は治ってしまうようです。病気になったら病院に行けば安心という
のは、間違いであったわけです。
どこの病院でも心を治してくださいとは言わないからです。
現代医学は高度に発達しているように思われていますが、病気を人間の敵
としているので、まだまだ遅れているのです。病気は「あなたは生き方に
間違いがありますよ」という神様からのありがたい警告であります。病気
は人間の”みかた”であったのです。

地球人の悟りは 洗心にあり。

 現代科学・医学は物質中心、肉体中心に偏っているというレベルの低
い状態なのです。そのために、自分の病気の原因や不幸の原因が、最も
重要な心の浄化・洗心が出来ていないためとはなかなか気づきません。

 太陽系の惑星は地球のほかには、8個あるといわれていますが、そのす
べての惑星に人間が住んでいます。
これは確かな情報により、間違いありません。そしてその惑星のなかで、
私たちの地球が一番遅れた惑星であります。
火星や金星など外の惑星の人々は、心の文明・精神文明を発達させて、少
しづつ進化していったのです。私たち地球人も、一人一人が洗心の心で一
歩づつ進化の階段を登っていく以外、平和と幸福の道はないのです。
 最近、地震が頻繁におきています(平成19年4月)。
地震や台風、火山の爆発、洪水、竜巻、雷などの自然災害は人の力ではど
うしようもないこと。と一般に思われています。

宇宙情報によりますと、これは大間違いであります。自然災害は人間の精
神状態と密接に関係しているのです。
世界中の人の出す、悪想念(ご法度の心)が長い間に積もりに積もり、あ
る飽和点に達すると、地震や火山の爆発などの自然災害となって表面化し
てくるのです。
これは、個人の心の悪想念がやがて病気となって現れてくるのとまったく
同じであります。
このように身体はもとより、地球全体も人間の心と直結しており、心の、
映し鏡になっているのです。ここに宇宙の真理があります。つまり、この
宇宙は心が実在(永遠不滅のもの)であり、心がすべての根源であります。
私たちの目に見えるものすべては、極論すれば、仮想現実・バーチャル・
リアリティーということになります。
今日、量子物理学の研究者はこれに気づいております。
 生命は永遠不滅であります。人は何十回と輪廻転生を繰り替えして、死
というものはありません。
肉体は魂の仮の宿。私たちの意識である本体は未来永劫に生き続けている
のです。只、過去世の記憶を消されているだけなのです。これは全くの真
実なのですが、わたしたちは、親、教師、学校教育、会社、テレビ、新聞、
政府、宗教などによって、間違ったままに洗脳されていて、真実を覆い隠
されているのです。
 個人も会社も町も国も地球もみな同じです。平和・幸福の道は 洗心 
であります。
地球人類、皆、洗心に努力致しましょう

【2014/02/01 22:43】 | アセンション
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霊的な進化は波動周波数と分子構造に反映されます。
分子の密度に関して、「光が拡大するにつれて、原子構造内の電子、中性
子、陽子の空間は大きくなる」といわれます。
この光は、人間が生まれながら持つ神の本質、または純粋なエネルギーの
源を意味します。
この光、または意識は大きくなるにつれ原子のなかの空間をどんどん満た
し、各原子内の周波数あるいは振動率を変化させます。

また意識が拡大すると細胞内の光の比率が上昇し、人間は多次元体になり、

その結果、他の次元の世界に移行することが可能になります。

要は、
ただ意識の観点をシフトしたり、チャンネルを切り替えるだけでいいの
です。

【2014/02/01 22:19】 | アセンション
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このためシフトしたのではなく、一時的に地球から避難した人々には、以
前と変らず霊的に成長し、進化するための居心地のよい場所が提供される
ことになるでしょう。

ですから地球から立ち退いた人々の全員がアセンションを実現するわけ

ではなく、それぞれ本人の成長にふさわしい世界につれていかれるわけで
す。

避難先で訓練を受け、その結果シフトする能力を見事に身に付けることの
出来る人ももちろんいるでしょう。おわかりの通り、ここに私たちが示し
た計画は皆さんに伝えなければならなかったもので、実際よりもかなり簡
略化されています。
しかし、一見単純に見えるこの普遍的計画にはさまざまな可能性・潜在性
が含まれています。
この多様な可能性を反映し、それぞれの霊的成長レベルに応じて誰もがも
っとも自分に適した世界にいくことができるわけです。

それぞれの発展段階

に応じて取捨選択が行なわれるといっていいでしょう。また、それぞれ地
球から避難し、落ち着くべきところに落ち着いた後は、全員が満足を感じ
ているはずです。

アセンション後に戻る場所はその時の <最高の知恵>によって異なりま
す。
自分がもといた場所に戻る人もたくさんいるでしょうしまた別の場所にい
くことを勧められる場合もあります。

どの場所にいくかについてたくさんの選択肢を与えられる人もいれば、ほ
とんど選択肢のない人もいます。
アセンションを果した者の意識は <最高の知恵> のみに従うこと、自
分ではなく全体にとって最も役に立つ道を選ぶことを望むようになります。
何らかの理由でアセンション前と同じ場所に戻ることが <最高の知恵>
 である場合には、それに従うことになりますがアセンション後は、それ
まで自分が住んでいた環境に戻りたいと思う強い気持ちは消えているはず
です。

つまり、アセンションへの道とは、あらゆる執着心を脱ぎ捨てていく道な
のです。
執着心が完全になくなれば、状況をコントロールしたいと感じることもな
くなり、ただひたすらに調和や慈愛、光だけを願い求めるようになるでし
ょう。アセンションを果した人は <光>の極への一番の近道である、慈
愛と光の螺旋を上っていきます。<光>の極への一番の近道は、その瞬間
の <最高の知恵> という言葉で表現される道です。

地球が浄化されている間、アセンションの第一波として地球を立ち去った
人々の後、第三波のグル-プが地球を立ち去るまでには、おそらく数年は
かかるでしょうが、どのような可能性も考えられます。

もしも人類が非常に早く覚醒した場合、地球の浄化に必要な期間はずっと
短くなるでしょうし、生命体が地球から避難する期間も短くなるはずです、
地球全体ではなく地球の一部でだけ浄化が起こることも考えられますし、
そうなった場合、多くの生命体が地球にとどまることができるでしょう。

宇宙全体の神聖な任務計画に含まれる、およそ考えられる全ての可能性に
心を開いておかなければなりません。

私たちは皆さんと同様、地球に起こることの全てをみつめる観客の立場で
あると同時に、ある種のレベルにおいては、地球の未来に自ら関わってい
る当事者であるともいえます。

しかし私たちは地球の未来をコントロールしょうとは思いません。私たち
はただ、あらゆる可能性起こり得ることの全てをこの目で見定めようとし
ているに過ぎないのです。

ただ、アセンションの第一波の後、第三波がくるまで、おそらく数年かか
る可能性が高いと考えています。

...ほんの少しの時間の瞑想を通じてこの地球にヒーリングと愛のエ
ネルギーを送り込むよう努めることです。地球は今、危機的状況にあり
ます。
皆さんが調和し合い、愛を地球に注ぎ込むことが出来れば、恵みの多い、
より平穏な転換を果すよう、地球を支えることが可能となるでしょう。
実際、地震帯に慈愛のエネルギーを送り込むことで、地震の強度を弱め
ることも可能です。
地震の威力を弱めることのできるほど、みなさん一人一人のパワーは強
力なのです。

人々の思考や感情はさまざまな波動を創り出しており人々によって創り
出された波動は地球の至る所に伝わり、響きあっています。ですから
、自分が外の世界に送り出す波動がネガティブなものとならないよう意
識し、くれぐれも注意して下さい。

また、皆さんが毎日シャワーを浴びて<第三次元的肉体>をきれいに保

つ必要があるのと同じように、<第四次元的肉体>あるいは<感情>も
定期的に清めておかねばなりません。一日の終わりに少しの時間を設け
、自己中心的な欲望や恐怖感、愛情の足りないところなどを浄化するよ
う心がけてください。
自分自身を痛めつける必要は全くありません。自分自身を客観的に見つ
め、自分の行き方を第三者の目でただ静かに見守るように努めるだけで

構いません。

さあ、しばらくの間目を閉じて瞑想しましょう。


アセンションには精神科学や愛、特に意識の成長に関連した高度の科学
技術が必要となります。
マーカバと呼ばれる異次元空間を行き来できる宇宙船、すなわちエーテ
ル体の飛行物体があります。
今、地球の周りには宇宙船団でいっぱいです。

私たちはあなた方とコンタクトをとりながら、あなた方がアセンション
する時に援助できるのを待っています。

あなた方は肉体ごと私たちの宇宙船に引き上げられ、そこでアセンショ
ンが完了します。
志願者の数が十分集まった時点でアセンションの第一波がおきるでしょ
う。
現在、私たちは第一波でアセンションする人に照準を合わせています。

あなた方はエーテル体と肉体を持った人間として、そのまま宇宙船に引
き上げられます。

宇宙船に迎え入れられると、次の使命を選択する機会があります。
高次元マスターとして地球に戻ることもできますし、故郷の星に帰るこ
ともできます。

つまり天使になったり宇宙人になったり、普通の人間やマスターになっ
たりできるのです。

つまりあなた方は、自分自身がもともとそうであった自己本位の姿であ
る高次元の意識体とひとつになるのです。

あなた方は宇宙船に着いたとき情報が提供されますので、そこでその後
どうするか決めればよいのです。

私としては、高次元マスターとして再び地球に戻ることがあなた方の魂
の飛躍になるのではないかと考えています。しかし他にもたくさんの選
択の余地があるということと、決めるのはあなた方だということは言う
までもありません。

もしマスターとして地球に戻ることを選択した場合は、それに必要なト
レーニングを受けることになります。
地球の自浄作用である大変革の期間は、人類はみな宇宙船に引き上げら
れるか、あるいはどこかに去らねばなりません。
あなた方が宇宙船でトレーニングを受け始めるとさまざまな不思議な体
験をすることでしょう。
またある母船では祝賀会も開かれるでしょう。

あなた方がその時を待ち望んでいるように、私たちもまたあなた方と再
会できる日を待ちきれない思いです。
あなた方の中には私たちを超えた存在になる人もいます。

ですから私たちを神として崇める必要はありません。むしろ兄や姉のよ
うに思ってほしいとおもいます。

もしあなたが望めば、アセンション後に宇宙船内にとどまることもできま
す。

あなた方を迎えるのは巨大な宇宙往復船で、乗降口もありアシュター船団
のひとつです。
現在はこの上空に待機しており、そこは情報を伝達する場となっています。
三次元世界の枠組みの中での長い生活に疲れきった人は、その宇宙船のな
かにいると休息とくつろぎを感じることでしょう。

そのとき自分自身が本当はだれであったかを思い出し、霊的な力をとりも
どすのです。
あなた方は再び高次元の存在になるのです。
宇宙船内では、ものを物質化する能力をどのように使えばいいのかも教え
られます。

あなた方の中には生活のための戦いから抜け出した人もいますが、まだ多
くの人は生きるために悪戦苦闘しています。
そこであなた方はこれまで課せられてきた限界が取り払われた状態に慣れ
ていく必要があるのです。
そうすれば常に心はずむ体験をすることができます。
また創造主である神といつも結びついているという意識をもち続けること
も大切で、すでにその道を歩みはじめている人もいます。

中には目覚しい進歩を遂げている人もいるでしょう。
それでもアセンションが完了するまで、あなた方は三次元の制限や困難に
つきまとわれるかもしれません。

アセンションの最終段階にいたるまで、次々と自己変革をとげていくので
す。


この時代に誕生してくる赤ちゃんの多くは非常に進化した魂の持ち主です。
自分が長くは地球上にとどまらないことを知っていて、人々をささえ力に
なるために生れてきました。
そしてアセンションのうねりで引き上げられるのを知っています。

地球に肉体を持って生れることで、人類の危機的な時期に愛のエネルギー
を送る手助けをしようとしているのです。

今生れてくる存在の多くはスターシードです。

またスターシードである赤ちゃんとそうでない赤ちゃんの違いはどこにあ
るかといえば、前者は実はすでにアセンションして高次元の存在だった魂
が、その使命のために三次元の肉体を持って生れてきたのです。
そうでない赤ちゃんは四次元を超越して進化する必要はなく、標準的な魂
の進化の道を歩めばいいのです

スターシードは、実はかってアセンションした存在、天使やさらなる高次
元の存在だったのですが地球という三次元の惑星に肉体を持って生れるこ
とをみずから選びとったのです。
その肉体とは今生のみを意味するのでなく、今まで転生したすべての肉体
も含みます。
すなわち、あなた方は再びアセンションするのです。

また高次元からやって来たのではない人々がアセンションするなら、アセ
ンションの初体験になります。
いずれにせよ高次元に移行したあとは、自分本来の姿も、地球上でくりか
えし生れて成長をとげた自分もすべて再び取り戻すのです。その意味がわ
かるでしょうか。
あなた方には肉体の他に高次の自己であるライトボディがあり、その高次
の存在とひとつになるということです。

あなた方のライト

ボディはあなた方と融合するのを待っています。前にアセンションしたこ
とのない人にはまだそのようなライトボディはありませんが、その資格が
あれば引き上げられる時にライトボディがつくられます。

その資格とは、無条件の愛が必要です。
地球からの最終撤退では、恐怖や否定的な感情、自己限定をすすんで解き
放ち、神に心を開いた無条件の愛が必要です。特に恐怖を解放することが
大切です。


地球の大変革の時期を経たのち、アセンションした人々は高次元の存在と
して再び地球再建のために戻ってゆくことができます。

アセンション後の地球は五次元化し、飛躍的な進歩をとげていますので、
地球に住む人々はみな高次元マスターと同じ能力を持ち、もはや生活の心
配をする必要はありません。

つまりすべての創造主である神からつきることのない供給を受けるので
す。

そこで与えられる豊かな富は、神の心にかなうように責任を持って使って
いくことになります。

の時点では誰もが無意識のうちにそうするでしょう。みな与えられた特権
を悪用することなど思い付きもしないほど、浄化された純粋で清らかな存
在になっているのです。

あなた方は宇宙船でのトレーニングを完了したのち、しばらくそこにとど
まり、それから高次元マスターとして地球に戻ることを決めた人は地上に
降りて人々とともに歩みます。

あなた方が意のままに必要なものを宇宙から引っ張り出すといった奇蹟を
行なうのを見て、人々は大いに驚くことでしょう。

聖書にも書かれていますが、あなた方にイエス・キリストと同じように、
あるいはそれ以上のことを行なうよう期待しており、またあなた方はそれ
ができるようになるのです。

この神の計画のもとに世界中に多くの高次元マスターたちが現れた結果、
人々の間には戸惑いも起きるかもしれません。
しかしそれが端緒となって、人々はそこで起きつつあることは何かを悟り、
その時に姿を現してきた新しい時代がどういうものなのかを知るようにな
るのです。

あなた方はこれから多くのことを教えられるでしょう。
あなた方は不死であり永遠の若さを保ちます。
地球に戻った時、それまでよりいくぶん若く光り輝いて見えるのに、前と
同じ人間のようにも見えるでしょうあなた方の内側で変容が起こっても、
外見はそれほど変わったようには見えないのです。

この地球のアセンションにそなえ、今やあなた方の目覚めと意識の拡大が
求められています。
あなた方はみずからの道を選択しなければなりません。

なかにはその選択の時期を少しだけ先送りにする人もいるかもしれません。
しかしアセンションほどよろこびに満ち、真の自由を得られるものはない
ということを、ぜひあなた方に知っていただきたいとおもいます。
すでにあなた方はそうなるように生れてきているのです。

この時期、あなた方がアセンションすることは根源的な宇宙への貢献であ
り、あなた方にとっての一番重要な使命なのです。したがってアセンショ
ンのプロセスに身を投じれば、何を優先的に行なえばよいかおのずとわか
ってくるでしょう。

またあなた方のエネルギーを何に集中させればよいのか、もっと簡単に知
ることができるでしょう。

これまで何も導きを受けなかったとしても、これからはどんどん導かれる
ようになります。
そしておのずと瞑想することを望むようになり、その意義を理解すること
でしょう。
その時には今よりもっと差し迫った感じがするかもしれません。


あなた方は輪廻転生の体験、つまり魂を肉体の中に置いて定められた年月
の人生を送り、死を経験して肉体を離れては再び地球に戻ってくるという
サイクルにすっかり慣れてしまったのです。

肉体を離れた魂はその間、四次元空間のどこかに行きます。

魂は天国や地獄を何度も体験してきました。
しかしそのたび、魂は再び肉体へと戻ってきたのです。

その理由は、この肉体こそが五次元へ移行するために必要な乗り物となる
からです。
今この時期に肉体を持っているということの重要性がおわかりいただける
でしょうか。

あなた方は肉体を捨て去って高次の意識に移行するのではなく、肉体もろ
とも変容するのです。
肉体を構成している原子や分子構造のすべてが変質し、五次元へと飛躍す
るのです。

したがって、もはやあなた方は死ぬ必然性がなくなります。これはよい知
らせです。
人類は今まであまりにも死に慣れすぎてしまって、死ぬことがすっかり当
たり前になってしまいました。
しかし、アセンションを終えると、もう死ぬという経験はなくなるのです。

実際のアセンションの経験では、あなた方の波動は微細で精妙なものに高
められ、その結果もっとも高い意識の状態に達したとき肉体が地球上から
引き上げれれ、そこで光の波動を発している乗り物へと導かれます。
この乗り物とは、宇宙船と言い換えたほうがわかりやすいかもしれません。

私たちはまもなくアセンションを終えたあなた方と再会できることを、心
から楽しみに待ち受けています。

また私たちは、人類の大半の人々とともにきわめて重要な仕事をする機会
が目前に控えているということもお伝えします。

そのためにあなた方は引き上げられるのです。
それを上昇もしくはアセンションと呼んで差しつかえありません。

この二つの言葉は同じ様な意味ですが、上昇とは肉体が引き上げられるこ
とを、そしてアセンションとは五次元もしくはそれ以上の高次元に移行す
る体験を意味します。

アセンションは肉体が引き上げれるとすぐに起こります。
つまり上昇とアセンションは二つの面を持ったひとつのプロセスと見なし
てよいでしょう。
これはあなた方にも起こることですし、私たちはそれを実現できるように
働き続けているのです。

これは無限に愛を与え続けている創造主と、地球上で闇と混乱に巻き込ま
れながらも愛と真理と光りを求め続けてきた人たちによって可能になった
ことなのです。

この変革は、選ばれた少数の人々のみを対象にいているのではありません。
アセンションは惑星的なスケールで起こりつつあります。
近いうちに、今回生を受けている人類すべてが体験することです。
あなた方はまず最初にこの変革について知り、興味を持った人々なのです。

ですからあなた方にとって、すでに選択の余地はありません。
あるのはただ時期の選択だけです。
それは当初から定められており、結果として起こっていることだと言えま
しょう。あなた方がもしこの意識の第一波に参加することを望むならば、
変革に向って心を開きその準備をしなければなりません。

この時期にまだごく少数の人しか変革を受け入れる準備ができていないの
はどうしてなのか、あなた方は疑問に思うかもしれません。

なぜあなた方は意識を広げ、未来の展望へ照準を合わせているのでしょう
か。

その答えは、もともとあなた方がいくぶん波動の高い世界から来ているか
らです。

あなた方はライトワーカーであり、他の天体からこの時期に地球に転生す
ることをみずから選択したスターシードなのです。

あなた方が信じても信じなくても、あなた方は大変進化した存在なのです。
何千年も前に高次元の状態を離れ、この惑星地球の変革を助けるために三
次元の肉体に生れることを選んだ、美しく勇気ある存在なのです。

多くの人々がすでにアセンションについての情報を耳にしながら、何らか
の理由により眠りから覚めずいまだそれを信じることができないでいるの
です。

しかしいずれ彼らの番もやってきます。

今は、あなたの番なのです。

霊的な言葉の意味での真のアセンションといえるのは第一波と第二波だけ
です。
第三波は一部の人々にとってはアセンションとなり得ますが、大多数にと
っては、地球の変化が激しさを増す前、あるいは地球が激動期の真っ只中
にある間、万が一のことを考えて安全のために地球を離れる...という
意味をもっています。

このためシフトしたのではなく、一時的に地球から避難した人々には、以
前と変わらず霊的に成長し、進化する為の居心地の良い場所が提供される
ことになるでしょう。

ですから、地球から立ち退いた人々の全員がアセンションを実現するわけ
でなく、それぞれ本人の成長にふさわしい世界に連れていかれるわけです。

避難先で訓練を受け、その結果シフトする能力を見事に身につけることの
できる人ももちろんいるでしょう。

お分かりの通り、ここに私達が示した計画はみなさんに伝えなければなら
なかったもので、実際よりもなり簡略化されています。

しかし、一見単純に見えるこの普遍的計画にはさまざまな可能性・潜在性
が含まれています。
この多様な可能性を反映し、それぞれの霊的成長レベルに応じて誰もが最
も自分に適した世界にいくことができるわけです。それぞれの発展段階に
応じて取捨選択が行なわれるといっていいでしょう。また、それぞれ地球
から避難し、落ち着くべき所に落ち着いた後は、全員が満足を感じている
はずです。

地球での経験を通じて学んだことの全ては、現在のライフタイムを越えた
未来にも活かされ、次のライフタイムでどのような物質的身体に宿ること
を選ぼうとも、必ずみなさんの役に立つはずです。

皆さんの地球での訓練はほとんど完了に近づいています。
今は過去に体験した内容を高次の観点から見つめ直し、たとえそれが困難
な経験だったとしても、感謝の念をもって振り返ることが必要です。
みなさんが経験したことは全て、聖なる旅路を創る貴重な役割をはたした
のですから...全ての経験は今やみなさん自身の一部となっています。

このままもう少し進んだ後、みなさんは地球と、地球での経験を後にして、
別の世界へと立ち去ることになりますが、地球でのさまざまなライフタイ
ム中に経験した内容の記憶は、決して失われることなく、みなさんの心と
魂の特別な場所にいつまでもきちんとしまっておかれるでしょう。



地球を立ち去った後、過去の記憶をいとおしく感じ、自分を強く賢能に培
ってくれたそれらの経験に感謝の念をもつようになるはずです。


当然のことながら、皆さんが地球のためにすることのすべては、皆さん自
身への恵みとなって返ってくるものです。
人類と地球とは切っても切り離せないもの同士であり、相互に依存し合う
関係にあるといえるでしょう。
ということは人類が地球を必要としているだけでなく、地球の側でも人類
を必要としていることになります。

この様に表現すると奇妙に聞こえるかしれません。
そもそもどうして地球が人類を必要とするのでしょういわば「低次の生命
形態」である鉱物や植物と同様、地球上の高次の生命形態も地球の一部と
して存在しているのです。

みなさんは純粋に、この地球のエネルギーの高次な現形式として存在して
います。みなさんこそが地球そのものなのです。

仮に地球が人類の生命を維持できなくなった場合、地球自体も生き続ける
ことができなくなり、地球はあたかも生物のようにその損失を感じるので
す。

増加の一途をたどる人口を何とか支えようと、地球は懸命に努力していま
す。ですが、人類の側でも自分達が地球に与えている負担がどれほどのも
のであるか自覚し、その負担を少しでも減らすよう心がける必要がありま
す。
地球が支えることのできる人口は現状までが限界で、地球の許容力は決し
てむげんではありません。

人類は今、地球がどこまで限界に耐えられるかを試しているようなものな
のです。
地球を救うために皆さんにできるこちは、汚染物質を少しでも減らし、伐
採した分の木を植え直し海を含め、汚染された地域をきれいにし、核など
の有毒廃棄物の生産を止めることです。
人類によって生み出された有毒物質は、地球環境のバランスを狂わせ、人
類の生命を支えることをしくさせています。

海や、河川に住む生物は絶滅の危機に瀕しています。
ですから地球を救う行動を起こすのに人類は悠長に構えている暇はありま
せん。

地球を救うために、皆さんの側から私達に(地球外高等知性体、ET)進
んで手助けを求めてくださらないかぎり、私達は、極めて限られた範囲で
しか手をさしのべることはできません。
みなさんの許可なしには、私達にできることにはおのずと限界があり、み
なさんが私達に求める分しか私達は手出しをすることができません。

現在の私達の活動の大半は、地球の観察と調査、研究であり、いざ地球の
各国の政府が私達に助けを求めてきたときに、手助けするための準備です。


現在は希に見る特別な時期です。今地球に起こりつつあることは、地球誕
生以来初めての出来事です。これは地球がまさに変わりつつあるというこ
とのあらわれでもあります。

今こそ貴方が他の目の前に、より高度の意識体へと飛躍できるチャンスが
あるのです。
これに付いてある人は今までの人生で何かしら意識してきたかも知れませ
ん。また自分なりに意識を広げ人生の中で光りや、愛を見出したり、真理
を希救し魂の成長を早めるような経験を重ねてきた人もいるでしょう。

それは以前にも増して強力なエネルギーが地球に降ろされている結果でも
あるのです。

あなた方は輪廻転生の体験、つまり魂を肉体の中に置いて定められた年月
の人生を送り、死を経験して肉体を離れては再び地球にもどってくるとい
うサイクルにすっかり慣れてしまったのです。
肉体を離れた、魂はその間、四次元空間のどこかに行きます。
魂は天国や地獄を何度も体験してきました。しかしそのたび、魂は再び肉
体へと戻ってきたのです。


その理由はこの肉体こそが五次元へ移行するために必要な乗り物となるか
らです。
今この時期に肉体を持っているということの重要性がお分かり頂けるでし
ょうか。
あなた方は、肉体を捨て去って高次の意識に移行するのではなく、肉体も
ろとも変容するのです。

肉体を構成している原子や分子構造のすべてが変質し、五次元へと飛躍す
るのです。

したがって、もはやあなた方は死ぬ必然性がなくなります。
これはよい知らせです。人類は今まであまりにも死に慣れすぎてしまって
、死ぬことがすっかり当たり前になってしまいました。しかしアセンショ
ンを終えると、もう死ぬという経験はなくなるのです。

実際のアセンションの経験では、あなた方の波動は微細で精妙なものに高
められ、その結果もっとも高い意識の状態に達したとき肉体が地球上から
引き上げられ、そこで光の波動を発している乗り物へと導かれます。
この乗り物とは、宇宙船と言い換えた方がわかりやすいかもしれません。

あなた方がこのアセンションを真実として受けとめることができるなら、
アセンションに向けて準備を進めてください。


すでに地球上ではさまざまな事が起こっています。

物質レベルにおいても、いちどきに多くの問題がもっと明確な形で表面化
してくるでしょう。

地球自体が五次元に向かって変革を始めると、地震や火山の爆発などの天
変地異がより頻度に起こるようになります。
大きな天変地異の起こる頻度は今後ますます高くなっていくことでしょう。

これは地球が変革していくプロセスの一部であり、避け難いことなのです。
したがってあなた方はこれらの事から逃げることはできません。
しかしその経験を経ることによって、人々は今までとまったく異なる意識
の目覚めを獲得することができるのです。
多くの人が自分の生に疑問を持ち始め、より意識が開かれていく一方で、
恐怖やパニックにおちいる人々もいることでしょう。


しかし私達は少しでも多くの人々を死の体験から救い出し、地球がこのサ
イクルを完了できるよう援助するため、ここにやってきたのです。
いまだかってだれも経験したことのない、信じられないようなことが起こ
ろうとしています。


あなた方にはぜひ、これらの事に対して無関心な傍観者でなく、積極的な
参加者となってこの大いなる道に貢献して頂きたいのです。
その道とは、三次元の世界で生きるために放棄してしまったあなた方の自
然治癒力や神としての性質など、さまざまな力を取り戻すことなのです。

それは眠っている残りの85%の脳細胞を呼び覚まし、あなた方の原子を
加速させ、アセンションによって思い出すようにすることです。

みずからの創造主である高次の自己の存在にきづくことこそ大切なのです。
自分自身をできるかぎり無条件に愛するように心を開いておかなければな
りません。
それによて初めてあなた方は、見るもの、出会うもののすべてを無条件に
愛することができるようになります。


三次元世界に住んでいる人間にとっての究極的なゴールであり、また三次
元の存在としての最終結果でもあります。


現在地球に起こっている変革は、宇宙の進化から見ればめずらしいことで
はありません。
これは多くの惑星においてすでに起こった事であり、神の創造活動を通し
て新たに進化する時に起きる惑星まるごとの変化なのです。


ここに提示されている事は、今この時期にくりひろげられるドラマの中で、
果たさなければならない役目がある人々を強力に援助するためのものです。
この情報が、あなた方にとって心からのよろこびと興奮を引き起こす引き
金となり、この変革を受け入れたいと思うなら、実際に自ら参加できる可
能性があることを心に留めておいて下さい。

また、もしこの「地球の変革」に関する情報に恐怖を感じるなら、どのよ
うな誕生のプロセスにおいても大いなるよろこびを迎えるためには短時間
の産みの苦しみが伴うことを思い出してほしいと思います。
そうです、新しい地球が生まれるのです。


地球自体が力強く五次元へと変身していくとき、一緒に五次元へ移行する
ことを決めた人々は、新しい誕生を体験するのです。
この出来事の重大性を人類の言葉で表現することはとうていできません。
一人一人が内在する神性を素直に認め、宇宙から放射されている無限の愛
の波動の中で、各々にあった場をじぶんのものとしてください。

このアセンションは三段階に分けてくりひろげられます。
それは見事な計画と言えましょう。
もちろん最終目標は、地球上のすべての人々が今回の人生で高次元への移
行を経験することですれは、容易なことではありませんが、私たちは、準
備のできた人々が一人でも多くアセンションを達成できるよう、あらゆる
援助の手をつくしています。

いずれにせよ、三回のアセンションのうねりが起こります。

その三回のうち、第一波と第二波でアセンションする人の多くは、もとも
と高次元の存在ですが、今はこの地球に来ているスターシードたちなので
す。

すでに地球上ではさまざまなことが起こっています。
物質レベルにおいても、いちどきに多くの問題がもっと明確な形で表面化
してくるでしょう。
地球自体が五次元に向かって変革を始めると、地震や火山の爆発などの天
変地異がより頻度に起こるようになります。

大きな天変地異の起こる頻度は今後益々高くなっていくでしょう。

これは地球が変革していくプロセスの一部であり、避け難い事なのですあ
なた方はこれらの事から逃げることは出来ません。

しかしその経験を経ることによって、人々は今までとはまったく異なる意
識の目覚めを獲得することができるのです。
多くの人が自分の生に疑問を持ちはじめ、より意識が開かれていく一方で、
恐怖や、パニックにおちいる人々もいることでしょう。

 いまだかってだれも経験したことのない、信じられないようなことが起
ころうとしています。

【2014/01/23 21:18】 | アセンション
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地球の魂が語る ― これからの地球時が来たので私(地球)が語ります

 いまあなた方の足元で、これまで誰も体験したことのない変化が始ま
っています。
このを語るのに、私以上にふさわしい者はいないでしょう。なぜなら、この
始まりの大波の中心に私がいるからです。

すべて形があるものには意識があります。動植物を始め鉱物にも、それがあ
ります。
私は、あなた方の母星で、意識を持つ魂の総体。皆さんの一人ひとりであり、
また全員でもあります。

この変化は、宇宙の長大なサイクルの一環として、太陽系全体に及ぶもので、
「アセンション」という言葉で代表されます。

アセンションは、多次元にわたる広大な宇宙では、決して珍しい出来事では
ありません。それは、星とそれに宿る生命たちが、1つの次元での学びを終了
して、より高い次元での学びの機会を与えられる、宇宙の贈りものといって
いいでしょう。

釈迦

やキリストの「昇天(アセンション)」について聞いたことがあると思います。
ここでいうアセンションは、それとは違って、星とその住人全体が関係する
「グローバル・アセンション」です。

アセンションという贈り物は、無条件で与えられるわけでは

ありません。少なくとも、私を始め関係する個々の魂が、自由意思によってそ
れを受け取ること、つまりアセンションへの参画を意図することが最小限の
条件です。

もう1つ、一定の期限までに、自らの波動のレベルを要求される水準まで高め
ておくことが必要ですが、これはアセンションへの意図と密接に関係します
。そして全般的な心の在り方とも。

波動は単に、からだを構成する物質の振動数(周波数)です。理科の実験や音
楽などで、周波数の標準として使う音叉をご存知でしょうか。
同じサイズの2つの音叉を空間的に離して、一方を振動させると他方も自然
に振動して同じ音を出します。これは、同じ周波数(帯域)のものが共鳴する
現象です。波動の合うものだけを受け取るわけです。音も光も波動ですから、
もし一方の波動レベルが高すぎると、他方からは相手と共鳴することがで
きない、つまり相手の声が「聞こえない」、姿が「見えない」という事態になり
ます。

私は、アセンションのプロセスにおける決定的なタイミング、つまり「フォ
トン・ベルト」という高い振動数のエネルギーで満たされた宇宙空間に太
陽系全体が浸る時期を見据えて、明白な意図をもって波動レベルを上げる
努力をしています。動植物や鉱物界、そしてイルカ・クジラの仲間も、上昇
する私の波動に同調する方向に一斉に動いています。

残念なことに人類だけは、今のところ、アセンションを選択し、それを意図し
ている人は多くありません。


この状況では、ある時期が来ると波動レベルの違いによって、アセンション
を選択しない人から「地球が姿を消す」という事態が起こり得ます。

人類は深い眠りから目覚める時です

人類は、足元の大きい変化にもかかわらず、深い眠りに就いています。

恐れをベースとする活発な活動は見られますが、それは夢想や幻覚の世界に

浮遊しているようなもので、事実上は眠っています。その結果、今がアセン
ションの時期であることにも気づかないのです。

この状態は、人類の本来の姿ではなく、地球に人類を創造した当初の青写真
とは異なります。

人類は、地球に誕生してから数万年経た後に、相次いだ不幸な出来事によっ
て、意識レベルの下降と共に肉体の基本振動数が低落してきたのです。
そして人類の行動は、意識の相次ぐ低落によって、ますます不調和で分裂的
になってきました。

人類の波動の低落は、地球の支配を意図する宇宙の暗黒勢力に利用されたこ
とも関係しています。

私もまた、それらの勢力に利用され、地球が暗黒勢力の「貯蔵タンク」になり
ました。

人類は後からやってきて、それと知らずに堕落へのダンスを演じてきたので
す。そして、地球全体のこと、他の種のことを考えずに、もっぱら自己の利益
のために地球を利用してきました。

こうして地球は、全般的に「統合」から「分離」の状態に移ってきたのです。

しかしアセンションによって、この状況は変わります。

私は、創造の波動の回復に努めてきました。

いまや、地球に宿るすべての魂が、私と共にアセンションを目指す「地球的統
合」の段階に入ったのです。



人類にとっては、長い夜の眠りから目覚める機会です。アセンションとは自
由のことです。

愛、喜び、豊かさ、そして自由に満ちた5次元世界への上昇です。

3次元の思考様式の、虚飾と制限に満ちた在り方から脱却する、かつて無かっ
たチャンスです。

今が、あなた方の人生での最も重要な局面です。

新しい地球の原理は「統合」です いま地球は全体として統合に向かっており
、それに伴ってエネルギーの流れが変わってきます。

地球のすべての種を含んだ、絡み合うエネルギーの織物ができます。
ジグソーパズルのように、それぞれの断片が固有のエネルギーを持って、全
体のエネルギーの流れに均等に貢献します。これが統合の概念です。

意識の統合には、暗黒面も評価し統合する必要があります。誰でも、内在する
暗黒面が、ひょっこり顔を出すことがあります。例えば、相棒のミスで思っ
たように事が運ばなかった場合、最初に飛び出す思いは怒りです。

その後に、怒ったことへの罪悪感、そして何か訳があるのだろうという推測
が続きます。

適当な量のダーク・エネルギーは、有益でさえあります---
バランス、安定感、地に足が着く、自信、全体感などの観点から。タペストリー
の、表に対する裏の役割のようなものです。

こうして、暗黒面を含む、エネルギーの全スペクトルを統合して、あらゆるエ
ネルギーの完全なバランスを保つようにしましょう。

体験によって感得していくことが重要です。

これは、アセンションのための「作業」の重要な部分です。

「統合原理」は、地球の全生命の絶対的平等を含みます。そして、全体の幸福を
最上位に置きます。動物やイルカ・クジラは、地球と共に波動が低落したと
いっても、統合意識は保ってきました。

「捕食」は現実にありますが、熊と鮭との関係が示すように、種の絶滅につな
がるようなやり方はしないのです。
双方に、生存のための行為という理解があり、お互いの種に対する敬意があ
ります。これが人類との決定的な違いです。
人類は、愛情を込めて耕作し、感謝して食べることすら忘れてしまったのです。
しかし人類の中にも、統合ベースの生活をしている民族もいます。

保留地などで共同生活を営む、ネイティブ・アメリカン、アボリジニー、ポリ
ネシア人、アフリカ人などです。

アセンションは、人類文化に新たなパラダイムをもたらします。新しい思考
様式、生き方、そして社会形態です。

 「選択」と「意図」によって進路が分かれます

現在の人類社会の集合的な運営様式には、老化、衰弱、病気、障害、死などの集
合的な観念がベースにあります。

この観念を集合的に宇宙に放ち、老化、病気、死などを現実世界へ送り返して
もらっています。
これを、人類の「集合的無意識」がやっているのです。

信じたことが現実化するのが宇宙の摂理です。

それに替わるメッセージとして、「アセンションを意図します」と意識的に宇
宙へ送ることを勧めます。
この選択によって、意識が統合に向かうだけでなく、高い波動を保持できる
肉体に少しずつ変容していきます。

統合ベースの肉体は、老、病、戦、死、苦、蓄、貧などのシンボルと無縁になるで
しょう。

この選択をしない者に、古くから言われてきた「人類の巨大な苦難」が実際に
起こるでしょう。

どんな星や惑星でも、アセンションに伴って「浄化」を経験します。

ここでいう浄化とは、アセンションを選択しない者、また地球のペースに合
わせることを選ばない者は、この地球での存在をやめるということです。

これがなぜ起こるかというと、地球の波動域が高くなりすぎて、からだが適
応できなくなるためです。


アセンションはすでに、あなた方の母星の全般的な目標となっています。

それは、個人的な思惑を超えた、上位の構造です。

したがって、地球の進化への選択を無視する者は、当然の成り行きとして、こ
の地球での存在をやめるという選択をしたことになるのです。

宇宙は公平で、意図した通りの結果がもたらされ、意図しない状況は現実化し
ません。

したがって自分の現実は、主体性をもって自分で決めていく必要があります。

個人の意思が伴わないかぎり、誰もアセンションをやってあげることはでき
ないのです。


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【2014/01/19 19:01】 | アセンション
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CC達は「創造の歴史」」というタイトルをつけました。何パートまで続
くかはわかりませんし、活路の見付け方がいつまで続くかもわかりません。

ただ、「ダブルのヘルプ」を受け取ることだけがわかっています。難しい
話は抜きにして、というのがCC達の言い回しですね、パート1をどうぞ。

ではこの物語をまずある領域にフォーカスしてお話しましょう。

それは皆さんがハートのそばにしっかり持っている、いわゆる原子の起源
です。
あるいは質量の起源と言った方がいいかもしれません。質量があるという
ことはエネルギーそのものであるということ。

これは人類の歴史を通して、ずっと誤解されてきた概念です。運動してい
るこのエネルギーの小さな粒子は、長らく人間意識に関わることはありま
せんでした。
なぜなら見えないから、知覚できないからです。

ですから、それらが皆さんのことを全て語るというのに、それに気づくま
でずいぶん長い時間がかかりました。
しかし最近、皆さんは生命体を構成するこのエネルギーの建築石材の特性
に精通してきました。

ですから、もっと詳しくお伝えしましょう。皆さんがヒッグス粒子と呼ぶ、
この小さくて捉えどころのない粒子について、皆さんは研究に研究を尽く
してきましたからね。
皆さんはいくつかの手掛かりを見つけたと思っているようですが、まだ理
解できていないことが多々あります。

それも無理からぬことです。
この粒子の本当の原動力の大部分は目に見えません。人間の目には見え
ませんし、これまで開発された技術的装置をもってしても見えないのです。
しかし、裸眼でも見えますよ、と言ったらどうでしょう。

というのも、ここ最近の集中的なアップグレードの間に皆さんの脳にい
くつかの能力が組み込まれたためです。

何度かお伝えしましたが、人類はとても狭い箱の中に生きています。
そこでは、いわゆる自然の法則は不変であり変更不能である、などと決
められています。

さあ、私達から「ようこそ、新しい世界へ」と言いましょう。もう、こ
こに変更不能と見なされるものは一つとしてありません。

物質はエネルギーであり、エネルギーは常に適応します。私達が頻繁に
訪れているレベルまで皆さんがアクセスし始めれば、全ての物質がいか
に影響を受けて適応するかがおわかりになることでしょう。

不変なものなど一つもなく、永遠に続くものは一つもありません。

というより、全ては常に存在しています。ただ、光速をはるかに超える
スピードで瞬きながら変わりやすい状態で存在しているのです。

ここでつけ加えますが、光速というのは皆さんが計測したものとは比較
にもなりません。皆さんの計測能力ではそうなるでしょうが、実際の光
の粒子の動きが見えていないからそうなるのです。

じっと静止しているように見えますが、突然量子飛躍としてしか定義で
きない動きをします。
ですから、皆さんは「いま」と「永遠」の間にいることになります。
その両者の間を、全てがあちこちへと動いています。

小さな情報のパッケージが輸送されているかのように、常に互いと話を
しながら、常に変化し、変形し、進化しています。

それはスクリーン上のピッという音のようです。そして消え、また全
く異なった組合せとなって宙に現れます。

私達はここに全くいないのに、皆さんのそばに存在することができるのが
どうしてか、少しわかってきたのではないでしょうか。

私達には皆さんがはっきり見えるのに、どうして皆さんからは私達が見え
ないのでしょう。何度か言いましたが、空間は満ち満ちています。

もし全てが目に見えたら、皆さんは身動きすらできなくなるでしょう。

もしくは、空間の粒子全てが何かで満ちているとしたら、皆さんを構成し
ているものは色んなものも構成していることになり、このエネルギーのス
ープの中で思う方向に進んで行くのも困難となりますね。

実際、そうなのです。皆さんに見えているのは「全てであるもの」の薄い
層の一つに過ぎないのですから。
全てであるものは同じその空間をすっかり占めています。

しかし、皆さんが確認できるのは、その空間をすっかり満たしている無数
にある層のうちのたった一つの層です。
ですから、皆さんが無限の空間と呼ぶもの、たとえばメートルとか~光年
といった目盛を使って表す莫大なる距離も、実際にはとてもとても短距離
なのです。


少なくとも、皆さんの長さや幅の測り方ではそうなります。

しかし、私達が使用する計り方をすれば、とてもとても小さなスペースに
全て詰め込まれ、ぎっしり詰まったとてもコンパクトな「現実」となりま
す。
しかしこの領域内に無限数の層が広がっているのです。

皆さんがこれを理解するのは難しい、それはわかっています。しかし、
夜空を見ると全
てが遥か彼方に見えますね。
でもそれらと繋がるために必要なのはただ手を伸ばしてそれに触れる
こと、それだけだと言ったらどうでしょう?

なぜなら、それは遥か彼方ではなく、「ここ」にあるのですから

ただ、それは一つの層の上に重ね合わされているので、皆さんからは
無限遠方に見える
のです。
皆さんも宇宙そのものです、ただ皆さんはもうすでに宇宙という空間
の中にいて、空間
は測定可能量です。
空間はエネルギーであり、距離ではありません。

ですから皆さんから遠くにあるように「見せかける」ことができます。
実際はそうではありませんが。スベースはエネルギー、エネルギーは
形態発生領域です。
つまり、空間はエネルギーの規定量であり、もっとも小さく空いたス
ペースを占めています。
エネルギーは「存在する」ためのスペースを必要としません。

ただそのもので「ある」だけです。それが人間の目や脳にとっていか
に大きく、または
小さく見えようと、です。
ですから、次に科学者が無限の宇宙について話す時は空間の無限にあ
る可能性のことを考えてください。
しかも、心地よい自分の家にいながら、皆さんは宇宙のどんな部分に
でもアクセスすることができることを覚えておいてください

全てはエネルギーなのです、ただそれが作り出す幻想があります。
それは質量などとい
うものがある、という幻想です。

質量があるということは、それを入れるスペースが必要となります。
しかしエネルギーはスペースを一切必要とはしません。
ただ、そのもので「いる」だけです。

そのような訳でビッグ・バンの起源です。始まりは、全てが一次元の
中にあって、そこにピンで刺したくらいの小さな点でした。

というより、無次元だった、と言った方がよいでしょう。そしてそこ
から、ベールが外されていきました。
ただ、全ては幻想で、幅・奥行・高さなどなどを有した具体的な何か
に見えるけれど、見せかけに過ぎません。

そしてあらゆる物体がこの想像上の別の物体全ての中に入れられまし
た。創造物の創造です。やはり、名前そのものが示しているではあり
ませんか?なぜなら全ては「創造されて」います。全てエネルギーか
ら創造されています。

ただ、全ては幻想です。意のままに変えたり変形させたり、動かすこ
ともできます。

では誰がこの全てを創造しているのでしょう、神とは誰のことでしょ
う?神は創造です、この全エネルギーの意志であり、唯一(sole)の
目的。いえ、魂(soul)の目的と言えるでしょう。

存在するためにそこにあり、想像できる限りの形で存在するためのエ
ネルギーです。いついかなる時も創造しています。

創造そのものだからです。全ての次元において、全ての状態において
創造しており、適応性があり、生きています。

それは皆さんであり、皆さんは創造です。共に全てを成しています。
単一の源であり、神のエッセンスであり、生命を持って実在し、「全て」
です。息、音、タッチ、恐れ、怒り、喜び、愛、憎しみ、その全てであり
、それ以上のものです。ただ「ある」ために存在し、全てと「なる」こと
を欲しています。

ですからそれは生き、創造します。これが創造です。
では皆さんは誰でしょう?皆さんもある規定された形の「それ」です。
しかし今はその形が変えられており、まったく新しいあなたを形成してい
ます。

ええ、この言葉は不快でしょう。
しかし、皆さんがこの地球という惑星に住んでいようが、他の何処かに住
んでいようがこれは全てゲームです。

なぜなら、私達は皆同じゲームをプレイしているプレイヤーなのですから。
私達はみな等しい存在で、全ての中で小さな規定された一部となるために
ここにいます
別の味のものを味見しているような、違う色を見るような、違う服を着て
みたりサイズの違う服、自分の持っていない服を試着するようなものです。

可能な限り、あらゆる多様性を創造しています。その全ては「全創造」と
名付けられたこの限りなく小さい泡の中で繋がっているのです。

大きくはありませんが、無限です。一つの原子の中の一つの粒子ほどのス
ペースにすら達しませんが、全てを包含しています。

皆さんが想像できるもの全て、そしてそれ以上のもの全てを包みこんで
います。しかしこれは全て幻想で、ホログラムの一種です。ただ生きて
いる、呼吸をするホログラムで、そ
れ自身の楽しみのために全てが一つにまとめられました。

皆さんはその一部です。これは皆さんであり、同じくらい私でもあり、
他の誰かでもあります。私はあなた、あなたは私、私達は皆さんであり、
皆さんは私達です。共に、「それ」であり、エッセンス、生きるもの、呼
吸する有機体、ただ「一つ」であるものです。光の一点であり、何度も何
度もそれを全てのものへと創り上げています。

皆さんの頭が狂ったかと思うといけませんね、そんなことはありません。

皆さんはただその「一つ」であるものに繋がっています。ですから自分が
誰であるか、疑いの余地なくわかることでしょう。

皆さんは「全て」ですが、一人の人でもあります。皆さんはここにいて、
皆さんなのですが、皆さんではないのです。これは全てゲームです、全
てものや存在を動かし始めるとい
うこと。
ものや存在は自らを生じさせ、互いに相互作用させ合い、可能性を百倍
に拡大させ、そうやって自らを創造できるように動かしてゆくのです。

これはすべて可能性の量子場であり、創造物は全てを試そうと追及せね
ばなりません。
ですから、この全てはゲームの中の巨大な一部でもあります。

皆さんはいま、ゲーム変更のただ中にいます。ありとあらゆる経験を課
せられながら、ある種のプレイヤーから古い設定の中にいながら全く別
のプレイヤーへと変成中です。
全てのプレイヤーが同じ変化を経るわけではありません。

変化するものの数をさらに上昇させるためです。冷淡に聞こえるかもし
れませんが、もうご存知の通りこれは魔法そのものなのです。

ではこの全ての結末はどうなるのでしょう?
そうですね、天のみぞ知る、とだけ言っておきましょう。というより、
この惑星が突然、その振動をかつてない振動に変えてしまう確率は高い
のです。
つまり、味わい、風味はすでに変化しています。

ここに集まってきている存在の大多数にとって非常に心地よいものへと
変化を遂げています。これが幻想だとしても、プレイヤー一人一人が意
識的にその一部をになっていますから、誰かが全体像をわかっていなく
ても全員、本来としてここに属していることに変わりありません。

皆さんはこの先、それがおわかりになると思います。これまでと違った
形で舞台裏の仕事を垣間見ることになります。なぜなら、もう皆さんは
「知っている」からです。

皆さんは「現実」のとてもとても薄い層を見通し始め、その向こうにあ
る層を見ます。しかし、そちらはこちらの層と同じくらい「本物」です。

ただそれも全てこの計画の一部です。これから、この計画によってこれ
まで分離していたプレーンは合流し、何かとても新しいものが創造され
ます。

全ては創造であり「全てとなる」ことを欲しているエネルギーです。
これが、それの行っていることです。
それはあなたとなって、木となって、水、氷、火、それらの間にあるも
の全てになっています。匂いとなり、音になり、同時に両者になっても
います。ではマインドを休ませてください。できるだけ自分を自由に解
き放ち、ドライブを楽しんでください!


創造の歴史パート2


A history of Creation – part 2
http://aishanorth.wordpress.com/2013/10/09/a-history-of-creation-part-2/
では、ベールの向こう側の神秘の世界について更に深く掘り下げてお話し
ましょう。

興味をかきたてられて好奇心を少なからずお持ちのようですからね。

前回は、それの全てのエッセンスは創造するということにある、または
その全てを創造するという任務を与えられたエネルギーである、大小問
わず、有形無形問わず、創造するのだということをお伝えしました。

このこと自体、理解するのはとても困難なことです。しかしもう一度、
今度は他の視点から見てみましょう。

皆さんの中、もっと深いところまで浸透することでしょう。皆さんはそ
の「全て」の一部であり、本来はそこに内在しています。ただ全ての構
造は皆さんにとってもこの小さな惑星にいる全ての人にとっても謎のま
まです。

皆さんは、あらゆる意味において単なる小さな塵です。

ただこの小さな塵の粒はとても複雑な構造体で、ありとあらゆる形・レ
ベルにおいて繋がっており、分離しています。皆さんが人類と捉えてい
るものは私達から見ると分離した一枚の層であり、大量に及ぶ「複雑な
何か」でできています。

人体構造の複雑さを遥かに超えた複雑さを持つ、何かです。この構造自
体、もっと知られるべき価値のあるものなのですが、そのことは今はお
いておきましょう。私達が詳しくお伝えしたいのは舞台裏の複雑性です。

いやむしろ、シンプルさと言いましょうか。それはベールの皆さんの側
で見えている、もしくは感じたり耳にしたりしている具体的な結果をし
のぐ素晴らしさなのです。

すでにお話しましたが、全てはエネルギー、あらゆるトーンとあらゆる
形の振動を持つエネルギーです。
それはチラチラ光る光の靄で、確かにそこにあると思ったら次の瞬間に
は目に見えなくなったりします。

全ては同じものですが、一定の動き方をし、一定の方法で知覚されるよ
うプログラミングされています。
思い出してください。観察者がいなければ物体は存在しません。ここで
は、基本ルールです。

熟練の科学者たちにとっては今も基本となっている、有名な「シュレー
ディンガーの猫」のようなものです。

あの猫は死んだのでしょうか、生きているのでしょうか?それとも両方?
誰にもわかりません。

なぜなら、猫の宿命を究明するためには観察できなければなりません。
全てにこれは当てはまります。
科学者たちもわかり始めています。その通り、彼らは単に表面を引っ掻い
ているだけですから。彼らは別々の粒子を見ています。

そしてあの有名な、絡み合った粒子のシナリオを発見しました。まさにビ
ッグニュースですが、毎日が「ニュース」騒動に暮れていますから、この
ニュースは埋れてしまいました。

これはどういうことでしょうか?全ては絡み合っていているということ
を意味しています。
分離した粒子だけではありません、一対になった粒子も絡み合っている
ということです。
創造された万物について言っているのですよ。

皆さんの周囲にあるものは全て、この絡み合った粒子のコンビと同じ動
きをします。つまり、一つの粒子が観察されていると、他の全てが自動
的に同じプロセスに入るということです。

つまり、誰かが意識的に何が起こっているかと目を向けるたびにこの創
造物は揺らぎ、チラチラと光り、変化し、適応しているのです。

これはスイッチを入れているようなもので、「現実」の全設定を展開さ
せているのです。
言い換えると、これは一から再開している量子物理学、というより量子
現実なのです。皆さんは量子エネルギーのスープの中で生きており、皆
さんが目にする全てのものはこのスープの一部分です。

全ては同じ起源から発生しています。
全ての成分は発端から全く変わっておらず、建築ブロックのごとく同じ
材料から構成されています。しかしその状態に意識が介入すると、全く
新しい状態を文字通り作りだすのです。


つまり、真に存在するものなど一つもないのです。全ては粒子という形
をしたエネルギー、つまりチラチラ光る光の靄のようなもので、いつで
も融合して形となることができる状態にあります。

生命体や惑星、動きのない物体や命あるものを形作るのです。ただ覚え
ておいてください、私達は「動きのない」と言いましたが、それは「活
気に満ちた」という意味であり、それ以上でもそれ以下でもありません。

岩は動きまわりませんが、人間と同じくらい「生きて」います。皆さん
は全て同じなのですから。この意味を本当に飲みこむのは難しいことで
しょう、しかし皆さんは要点を理解し始めています。

私達、惑星、神、天上や水の底の天の領域から皆さんを分離させている
のは一体何でしょう?
それはたった一つ。観察者の目、それだけです。というより、皆さんの
ほんの一部である意
識、と言った方がいいかもしれません。

神は創造するエネルギーですが、意識を持っています。意識なくして創
造はあり得ませんから。
純粋たるエネルギーはエネルギーでしかなく、創造されるためには意識
が必要なのです。

「創造物」と「創造という行為」は一枚のコインの表裏を成します。
ただ正反対でもあり、この二重性が万物の起源です。

創造物が存在するためには、誰かがそれを見ている、観察している必要
があります。それが創造の全体的な基盤です。

神が持つ二つの顔、とでも言いましょうか。エネルギーと創造性、他の
部分から物質を作り出すマインド、エネルギー。私達がお伝えしたいの
は、これです。皆さんは皆さんの意識くら作られました。

ですから皆さんも、皆さんの意識も、「ONE」のほんの小さな一部に過ぎ
ません。「ONE」は基礎であり全ての基盤です。

皆さんは創造性という巨大なタペストリーの小さな一点に過ぎず、この
タペストリーは存在するために神が作った万物です。

皆さんは意識ですが、皆さんは目に見えるように作られた意識です。
何度も何度も新たに作られたくて、空中を舞いながら待っている粒子、つ
まりエネルギーのエーテルから皆さんは作られたのですから。

これは「タブラ・ラーサ」(ラテン語で消された石板、白紙、無垢さの
意)、見られ、観察され、存在すると思考され、生命力によって創造さ
れ、「成る」ことを欲している「もしも」の海です。その生命力が意識
であり、全てを観察する静かなる観察者なのです。

皆さんはこの一部ですが、ほんの小さな一部ですから、皆さんが作るも
のは大海の一滴でしかありません。
しかし皆さんは神でもあります。ということは皆さんは全員、パワフル
だということ、言い換えると、世界を変えることができる、ということ
になりませんか?もちろん、答えは「YES」ですが、「NO」でもあります。

皆さんは自分自身を再創造できるので「YES」です。
そうして世界を再創造しているのです。
しかし、全ての創造物を再創造することはできません。と言いますか、
全てをOFFにして全く始めからやり直すことはできません。

それは皆さんの力だけでは出来ないからです。これも、分離したユニッ
トから全体を作り上げるという、共同創造と分離から学ぶ壮大なるレッ
スンです。存在している生命体が自分だけなら、好きなことをしても構い
ません。

混乱しないよう、この自分を「神」と呼ぶことにしましょう。もしあなた
が神であるなら、「ONE」、創造主、たった一人の観察者がいれば全てが始
まります。
しかし、これはただの第一段階です。次はこうです:創造にあたって、各
粒子が他の全ての粒子と協力し合って作業できるよう、分離させる。
つまり、創造性に可能な限りの多様性を持たせる必要があるのですが、こ
の多様性は分離からのみ生じます。
分離、 二重性、多重性-これを表す言葉はいくらでもあります。
ただ、基本となる事実はこうです:可能な限りにおいて最大数の多様性を
確保するため、まずは分離を確立させる必要がある。
そうすることによって初めて創造のために最適な状態が得られるのです。

皆さんがありとあらゆる可能性を得るためには、可能な限りたくさんの異
なる要素-もしくは断片-が必要です。それが創造主の一番初めの任務で
した。かくして分離が始まりました
-いうなればビッグ・バンです。そして全てはそこから始まったのです。

これに加え、さらに興味深いことをお伝えしましょう:皆さん、人間はビ
ッグ・バンは皆さんの宇宙の起源である、と言っています。
しかし私達がビッグ・バンについて話す時は、全ての起源だと言っていま
す。
つまり、その全てに先行した「一つめのビッグ・バン」のことです。私達
にとってのビッグ・バンは全ての起源、つまり後に皆さんの宇宙や「現実」
へと展開してゆくものを開始した根源のスープのことだけではありません。
全ての創造物のことを意味しています。
全ては同じように始まりました。エネルギーの小さな針の先のような一点
、光の一点があり、何かに「成る」ために意識がそれを観察し、パラメー
ターを設定するとそれが始動しました。
闇の中でそれが見えるように、マッチに火を点けるようなものです。意識
によって着火されるまで、それは目に見えなかったのです。
目に見えるのですが、観察されてはいませんでした。
ですから、目に見えなかったということです。しかし、意識が入って観察
を始めた途端、それは「全て」になりました。
マインドがエネルギーから物質を生じさせたのです。
しかし覚えているでしょうか、物質は想像の産物に過ぎません。「観察さ
れる」対象となれるよう、まとめられてゆく単なるエネルギーです。
ですから繰り返しますが、マインドを自由に解き放ってください。皆さん
のマインドは、見えるはずのないものを見ようとして皆さんを引き留めて
います。

いや、すでに見えるものを見たくて皆さんを引き留めている、と言った方
がいいですね。
そうやって他を全て見落としています。
しかしそれはもう、神によって観察されているように、皆さんに観察され
るためにそこにあります。ですから目を開いてマインドは休憩させてくだ
さい。そして本来の皆さんである神の部分に繋がろうとしてください。
すると、そうして初めて、全ては皆さんの目の前に存在することでしょう。

【2014/01/14 22:29】 | アセンション
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【2014/01/11 22:32】 | George Winston Autumn
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 http://www.ashtarcommandcrew.net/profiles/blogs/sananda-ascension-codes-have-been-transmitted
Sananda ~ Ascension Codes Have Been Transmitted
Jan. 10, 2014
channeled by Jahn J Kassl
translated by Franz
Source: http://www.lichtweltverlag.com/de/blog/index.html
次元上昇は強制出来ない!
夢:最初のシーンでは、私はスカイジャンプの下に立っていて、ジャンプ
中のジャンパーを近くで、うらやましく眺めていた。突然、このジャンパ
ーは旨く軌道にとどまれず、空も飛べないように見え、体がぞっとするよ
うなかたちで落下するのが見え、地面に落下した。間をおかずに、モータ
ーバイクの運転者が高速でスカイジャンプの場所に暴走してくるのが見え
た。ブレーキもかけずに、彼はスカイジャンプの場所に突っ込み、彼の体
はあらゆる方向に粉々に散らばった。両方共恐ろしい光景だったし、見物
人も私も息をのんだが、スカイジャンプは何事も無かったように続けられ
た。
第二のシーンで私は私の次元上昇に感覚が合っていたような気がした。
それでもそれは私にとって本当の事ではないように見えた。どこかが間違
っているような気がした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私は、ジーザス、サナンダです。
私はいつもあなた方の間にいます。
これらの夢は今の時点で非常に重要です。
スカイジャンプは次元上昇を象徴しています。旨く訓練を積んだ者だけが
恐れの中に突っ込んで行けます。次元上昇の振動に同調していない者は誰
もジャンプ出来ず、安全に次元の間を渡る事が出来ません。
地面に落下するジャンパーの姿と、自信過剰のバイクの運転者の姿はこれ
を象徴しています。
このチャネラーが夢の中で経験した不自然な同調による次元上昇はこのプ
ロセスを確認するものです。最近の問題と私がお話しようとする事の緊急
性はどのようなことでしょうか?

1)  個々の人の次元上昇は続いています。
いくらかの人達は強制的に次元上昇を果たそうとし始めています。これが
意味するところは、これらの人達は、瞑想やその他のマジカルな手段を通
じて別の世界に行こうとしていると言うことです。

これらの人達は、次元上昇に対するエネルギー場の準備が出来ていません。
最近では、次元上昇の基準に達していないのに、意識が相当に高まったの
で、多くの人達の次元上昇への願望が高まっています。
彼等は、全く準備が整わないままに、深く神を見ないまま恐ろし状態で落
下してゆきます。
この願望は願望のレベルからではなく、存在のレベルからのものでもあり
ません。このような人達は、エゴ意識から、好奇心と恐れに満たされて危
険な道に乗りだしていて、失うものがあるだけです。
なぜ危険なのか?
浄化が未完了で意図が不明確な場合には、次元上昇の支援者には、つねに
疑念が作用しているのが分かります。異なる次元を隔てる幕はより薄く、
透明になってきています。次元上昇のコードが伝わっていない未保護の者
がそれにも関わらず次元上昇を試みると、粉々に砕け、あるいは燃え尽き
てしまいかねません。

可能なものであれ、不可能なものであれ、あらゆる手段で次元上昇に踏み
出したいが、準備が出来ていない者は、より低い振動レベルからの怪しげ
な支援を受け、このイベントに多くの闇の力が差し伸べられます。それに
よって多くのドラマが繰り広げられます。

2) 次元上昇についての報告をする人たちが現れる。
多くは真実で、多くは嘘です。既に次元上昇を果たした人達の報告が出版
されていますが、ここでは多くは真実であり、多くは嘘です。この点は、
あなた方一人一人が洞察を行って何が真実なのかを判定するようにする必
要があることを意味します。次元上昇は、このチャネラーが不自然な手段
で次元上昇に同調した、彼の夢が物語るように、一人一人について平等で
はありません。

ここで問題になることは?
あなた方の洞察力を不思議な事実に適用して下さい。
真実とそうないことを判別して下さい。
どれではどのようにして?

a) 次元上昇はそれ自体自然に起きるのか?
次元上昇に対する準備は完了しています。次元上昇は準備が出来た人それ
ぞれについて、仮に時間がかかるにしても、突然、全く驚くような形でや
ってきます。

b) 決定は既に行われています。誰も次元上昇を強制することは出来ず、
意識的に行うことも出来ません。
意識的に行う事は不可能です。辛抱強く自己の内部での準備を行ってきた者
にすべてのものが与えられます。
実験、魔術的な祈り、誘導瞑想を行い、他の世界への移行への欲望をあらわ
にしてきた者には次元上昇は拒絶されるでしょう。

c) ソウルレベルで次元上昇に対する準備が整っておらず、一段毎に光に
達するために、その振動に適したレベルに留まる必要があるので、五次元の
ホログラムを降ろして来た者は、誰も次元上昇出来ません。

ごく僅かな数の者しか神の光や神の視野を維持出来ません。
自分が選んだ運命を受け入れようとしないので、間違った事実がある振り
をすることによって創造主との面会を強要する者は、マスターの要求を満
たす事が出来ないという神の知恵を認識させられる事になるでしょう。

まとめとして:
決定は既になされていて、あなた方の変態とそれによる歓喜が期待出来る
次元上昇は、今起きています。
あなた方がどのような手段にせよ光に達しようとしても、次元上昇は、起
得ません。
次元上昇に対するこのどん欲は決定的な負の効果をもたらします。
一方、次元上昇に対する純粋な希望は、最終的な吸引力を創り出し、それ
によって最終的にあなた方を光に到達させるためのエネルギーであり、駆
動力、燃料になります。
全ての知識に富んだ者にとって、どん欲と欲望は同じものの二つの側面の
ようなもので、同じように未訓練の観察者に対して現れます。

次元上昇以前に大きい混乱がありましたが、今では、次元上昇が始まって
いるので、さらに混乱が深まっています。

それは知識の欠如が支配的なところです。今まで洞察力に欠けていた者は、
幻想と過ちの間の事実と真実の判別が今でも絶対的に不可能です。

次元上昇への準備は完了しています。
敢えて跳躍して、準備が出来ている者には自分が風に乗っていることが分
かります。この者は、盲目的に、肘と手を高く上げて次元上昇のシナリオ
へと向かい、自分自身に会い、自分の実際の状況、自分のソウルの真の成
熟度、現実を見ることになるでしょうが、それはこの者が分かっていたと
信じている事ではないでしょう。

以下の事を第一に知っておいて下さい。
1) 今次元上昇はあなた方に与えられています。
2) 振動を純粋な状態に保ちなさい。
3) 今と言うときの注意深い証人、俳優になりなさい。
4) 何にも焦点を当てず、何もイメージせず、何も望まないこと。

次元上昇という現実は、あなた方が知らないある日に起きます。愛の行動
の内に、あなた方は望んでいた神の世界に達しているでしょう。
準備が出来た者にとっての次元上昇への飛躍は差し迫っています。
しかし、跳躍が不十分な知識に基づいているとの先入観を持っているあな
た方は次元上昇を避ける方が良いでしょう。
なぜなら、次元上昇は、確かだからであり、あなた方の時は新しい天の時
に来るものであり、新しい光と愛の場に来るのです。
私はサナンダで、あなた方と共にあります。
翻訳 Taki

【2014/01/11 22:25】 | サナンダ
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mothership.png
アトランティス、他の惑星の人生
皆さん、この厳しさが増す時には信念を強くもっていてほしいと思います。
とうとう、自分の本当の姿が分かる時が訪れようとしています。多くの人
が元々この美しい惑星に起源がないことがはっきり分かるようになります。
私たちから夢の中で、あるいはハイヤーセルフを通して皆さんの起源は他
の星であるこというメッセージを受け取っていきます。

もう既に、スター・ファミリーや愛と光の存在がいる、素敵でパワフルな
銀河のコミュニティの中で何度も過ごしてきたことを知っている人もいま
す。
実際に大半の皆さんは様々な種類の存在になって多くの惑星で生きてい
ました。そしてそこを去る時が来たと感じてそこでの人生を手放しました。
事実、ほとんどの惑星では皆さんが死と呼ぶものは、意識的に惑星の執着
を手放す以外の何物でもありません。誰もが、家族に対する責務を果たし
他に人生の義務はなく、惑星での人生についての疑問もない、願望もない、
その惑星に固執するものがないので次の世界、別の惑星で新たに始めよう
ようとする時がやってきます。

それは成長の、生と死の、あるいは、永遠に生まれ変わり続けるという自
然なプロセスです。
出来る限り長く生きることが出来る多くの惑星でも次のレベルに進むため
の自然なプロセスです。
他の惑星では、寿命は地球よりも長いものです。肉体の発達レベルによっ
て人生は何世紀から何千年、あるいはもっと長く生きられます。

アトランティス時代には、寿命をのばすことはごく普通にあることでした。
しかし、それは限られた特権や地位のある人だけが他の星の兄弟のテクノ
ロジーを使って寿命をのばすことが出来ました。

アトランティス時代、地球にはいろいろな惑星や星の種の存在が住んでいま
した。遺伝子研究は主にクローン技術によって寿命を伸ばすことに主眼が置
かれていました。
それはプレアデス人が非常に得意とする技術です。

アトランティスが崩壊した時、その技術をつかった寿命の延長はなくなり、
マザー・アース(母なる地球)の波動の要請によって生命は減少し始めま
した。

人間の二面性とツインフレーム

知っている人は少ないと思いますが、人間の体は地球の創造者と地球の生
命に対する束縛や期待するものに結びついています。肉体以外の他の部分
は永遠の命である神のスパークと星々に結びついています。
その所が永遠なのです。
そして地球であれ、他の惑星であれ、次々と人生や肉体を変えていきます。
この時には、常にツインフレームや何人かのソウルメイト、それと1つのオ
ーバーソウル・グループと繋がっています。
ここでいうオーバーソウル・グループは、特に地球で共通の経験をもつ魂
のオーバーソル・グループです。

この部分の永遠の愛は常に皆さんの内部にあります。
一目見ただけでツインフレームだと分かります。実際ツインの両方は、同
じ時に地球に生まれていれば常にもう一方を探そうとします。若い頃から
そうやって無意識に探そうとします。

でも、それは、他の人を愛することを止めなければならないということで
はありません。
実際に多くの人が不倫という経験をするのは、皆さんの中にこのツインフ
レームとの関係があるせいなのです。

多くの人が一人の相手と結婚し愛情を感じますが、また一方で他の人に対し
て深い愛情を感じることがあります。地球でツインフレームと出会い、普
通の人生を送ることは可能性としてあまりないことが分かる時に、その誰
かを求める感情は時として少しばかりミステリーになります。

そういう理由で、ツインフレームは、人間が持つ二面性の性質の影響を受
けます。彼、彼女自身も同じように自分の中にいる別の存在の影響を受け
るのです。
ツインフレームとの関係はほとんどの場合、高次の世界で続くもので、3
次元世界でのことを言ったものではありません。

地球でのツインフレームの関係にある場合は、このような人間の二面性に
よって非常にドラマチック、劇的になる場合がよくあります。
多くの場合、ツインフレームから逃げようとします。逃げることが目覚め
であり同時に苦しい経験でもあります。
その時に、数々の記憶が溢れてきて未知のこと、分からないことに対する
強い恐怖感に直面するのです。

ツインフレームと出会うことを強要しているのではありません。二人が肉
体で出会う準備が整う時に天のドアが開きます。
それまでそのドアは完全にロックされています。ツインフレームは、あな
たが一番嫌いな自分の性質を見せてくれます。
その時には、ゆっくり歩き、何事も辛抱強くなってください。
お話したように、多くの人が自分自身の一方に出会う時が近づいています。
辛抱強くなって愛することを学ぶ、そういう時が近づいています。

ツインフレームが出会ってそれでマザー・アース(母なる地球)が非常に
高まり多くの人の心に喜びが多くなる、そういう時がやって来るでしょう。
その時は、報われる時になります。

やがてその時に、私たちはそばまで来ますが、その時に多くの質問や疑問
に対する答えが突然やって来ます。
多くの喜び、愛に溢れますので心の準備をしていてください。過去の間違
いやカルマを返済したことなどを許す準備してください。

この報いの時と同時に、神聖な存在としての自分の魂の歴史や地球での旅
路、その意味を思いだしていきます。

他の起源

私たちには、皆さんが肉体でいるために、人間の限界から生じる苦しみや
フラストレーションなどの辛い思いを感じます。
これまでの地球の人生の数々は、色々なレベルの闇があふれた所で光に貢
献しましたが、幸せではありませんでした。
あなたの愛だけでなく光や叡智を強く必要とした地球の魂のために希望と
光を常に放っていました。

多くの人が過去生の不幸な記憶を上手くブロックしましたが、その記憶も
また、まもなく明らかになります。
多くの人の場合、地球では短い人生でした。エイリアンのマインドにとっ
ては意味がなかったのです。
地球はあなたのハートと繋がるものがありませんでした。ましてここにい
る人間にも同じように感じ、自分はよそ者だと感じていたのです。
しかし、なぜ自分がファミリーに繋がることが出来ないのか、その理由を
知ることはありませんでした。

過去生で自殺をした人が数多くいます。あるいは、殺人者になりました。
地球は神の愛に見放された侘しいところだと思ったのです。怖くなり、自
分に何が起きているのか、なぜここにいるのか全く理解出来ませんでした。

多くの人は、幼い頃に事故で死にました。しかし、その事故もたまたま起
きた事故ではなく、苦しみを終わらせたいので自らに課した事故でした。

かつての人間の体は今とは違います。洗練され進化した体で何千年も生き
ていました。過去に他の惑星にいた時は、空中に浮かぶことやアストラル
トラベル、赤外線のように見通せたり、顕微鏡のように小さいものを見る
ことが出来ました。
また愛する力は果てしなく、それで環境が大きく変わるのですが、テレパ
シーや何でも見える視力と聴力、など上げたらきりがないほどの能力を持
っていました。
それに対して、突然DNAの鎖があざ笑うかのようになりました。自分はいつ
も檻の中にいて体に捉えられていると感じることも数多くなりました。

中でも、地球にいる家族はなぜあなたがETのことについて話すのかその理由
が理解できませんでした。
想念で物を動かしたり、魔法のようなトリックをして遊んだりした時には
、親は卒倒してしまうほど仰天し、なぜそういう力があなたにあるのか分
かりませんでした。
皆さん、分からない知らないものを恐れ暴力的な行為に及ぶというのは自
然なことです。
が、皆さんの多くはその両親の、愛する人の行動にあまりにショックを受
けてもう二度と親を信じまいと決め、しばしば何年も長い間、子供心から
その記憶を消した状態にしました。
皆さんの心は他の人間に傷つけられ傷めつけられました。本当の愛が自分
にとってどういうものかその言わんとした思いを無視されて傷つきました。
その結果、ETとしての遺産である生きる権利を放棄したのです。多くの皆
さんは、 “普通の” 人生を送るために、何とか相手に合わせて、両親や
社会の期待に従わざるを得ませんでした。

皆さん、そういう日々はもう終わりです。そう言えることが私たちには嬉
しいのです。
多くの光り輝いた存在が初めて地球に生まれてスターシードとしての親に
なるか、普段の生活の中でもスピリットして皆さんの中にいるか、そのど
ちらかになるでしょう。

私たちはスピリットして皆さんといます。だから自分の声として聞こえま
す。
しかし、私たちは肉体でいるのではないので私たちを見ることはほとんど
ありません。エネルギーで一緒にいます。私たちのことをいろいろと感覚
で感じられるでしょう。
私たちのハートとマインド、目は地球にいるスター・ファミリーの皆さん
に注がれています。
ただ、干渉することは出来ませんが、何かが起きている時、その時の皆さ
んが見るもの、聞くことを同じように見て聞いています。

皆さんをとても愛しています。ゲームを終えるまでもうしばらく辛抱して
ください。お願いします。
私はシリウスのサルーサ、私はアシュター・コマンドのアシュターです。
私たちは皆さんの幸せを願い、皆さんを守る天使界の声です。
皆さんに愛と喜びを
I am SaLuSa from Sirius,
I am Lord Ashtar of the Ashtar Command

【2014/01/05 20:52】 | サルーサ, ロード・アシュター & ガーディアンエンジェルズ, ガイド
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2014年1月1日

Pleiadian Perspectives — Meanwhile on Ascending Earth Part 2
1-1-14
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2014/01/pleiadian-perspectives-meanwhile-on.html
その頃、次元上昇中の地球では パート2
私達はひとつ
サンディの話の続き:
ジェイソンと私はテーブルについてブランチを食べながら、私の夢のこと
や、マイトリアンが混乱していたことを話した。「私、こんな夢が見られ
てハッピーだわ。それにアルクトゥルス人と親しく一緒にいられたのよ。」
 私はコーヒーをすすりながら言った。
「正直言うと、マイトリアやマイトルに会えなくて本当に寂しい。あれか
らマイトリアンの夢は見た?」
「うん、」 ジェイソンが答えた。「実はね、2~3日前にマイトリアン
の夢を見たけどアルクトゥルス人と一緒にいたよ。
でも、まだよく理解できないんだ。マイトリアンは人間なのかどうかわか
らないけど、一人の人間というか存在があんなにいろいろな自分を持って
いるってどういうことなんだろう?

「だってさ、たとえば君と僕がマイトリアンの多次元本質の一部だったと
する。そこにはマイトリア、マイトル、アルクトゥルス人も含まれている
んだよ。あり得る?
一つの存在が、一つの体の中に、いろんな周波数の意識を保持するってど
うなってるんだろう?」

「私も不思議に思ってた。」 私が答えた。「それに、私、マイトルやマ
イトリアにはすごい確信と安心感を感じたわ。
でもマイトリアンは、私と同じくらい混乱してたみたいよ。でもね、今朝
、私がアルクトゥルス人と融合してから、多次元本質って複合的だって概
念がわかってきた。
それでも、それを言葉にはできないのよ。実際、概念や経験や感情や思考
ってものがどんどん説明できなくなってきているの。」

「僕のマイトリアンの夢はね、というか、マイトリアンとの経験ってこと
かな、その中ではマイトリアンが本質の多次元表現の全てを完全に統合さ
せようとしていた。その試行にフォーカスしていたよ。実際に2~3日前
に見た夢では、マイトリアンがマザーシップでマイトル・マイトリアと絆
を築いていた。
で、一昨日の夜はマイトリアンが自分の中のアルクトゥルス人の本質と統
合したよ。」
「どうしてそれを教えてくれなかったの?」 私は気分を害して尋ねた。
いつも、ジェイソンと私は何でも話すことにしている。
なのに最近、私達の間に距離感ができているみたい。

「うん、」 ジェイソンは手を伸ばして私の手を握った。また私の思考を読
んだのだった。「僕も、以前ほど親しくできないように感じてた。僕達って、
マイトルやマイトリアがいてこその二人だったのかな?」

「彼らはそれが心配だって言っていたわ、」 私は答えた。「彼らの言う通
りだと思う。あの二人はもう私達の生活にあまり関わってこないから、あな
たと私は単調な日常に陥ってしまったのよ。
あなたがそんなに有益な夢を見ていたことすら気づかないなんて、私、ちゃ
んとあなたと繋がってなかったのね。
残念だわ。なのに、私が夢を一つ見るとあなたは一語一句まで聞くわけじゃ
ない。どうして夢を見たのに私に話してくれなかったの?」

ジェイソンは私の質問に答える前に、少し間をおいた。できるだけ優しい言
い方で私に答えようとして、言葉を選んでいるのがわかった。
私は唇を噛んだ。これ以上何も言うまい、と思ったし、彼が何を言うのか、
怖かったから。でもとうとう、私は待ちきれなくなった。あんなに素敵な朝
だったのに、ちょっと会話しただけで一瞬のうちに台無しになっちゃうなん
て、どういうこと?

その瞬間、私の中にアルクトゥルス人のエネルギーを感じた。それが言った。
「大きくなった光は、全ての秘密を明かす。」 私はほっとすべきなんだろ
うけれど、それどころかもっと怖くなった。
ジェイソンがもう私のことを愛してないとしたらどうしよう?私に別れを切
り出したいのかしら?私、今は一人になった方がいいのかも。「嫌だ、嫌だ」
 私はハートの中で叫んだ。私の中の最大の恐れが、明らかにされようとし
ていた。
ジェイソンは私の手をとってこう言った時は、泣きそうになった。「そんな
に動揺しないで。
僕は君を愛しているし、別れたくないよ。ただ時々、僕は自分自身を置き去
りにしているように感じるんだ。」

私は、志にかなう選択をとることにした。自分の恐れのことは無視し、私を
いつだってとてもよく支えてくれたこの人を慰めることにしたのだった。
私は彼の手を握り、顔を覗き込んだ。「私に話す気になってくれたのね。嬉
しい。あなたが話す間、私は静かに聞いているわよ。」

ジェイソンの顔がホッとしたのを見て、これまで二人の会話をいつも仕切っ
てきたのは私なんだ、って気づいた。彼の気持ちに気づかなかったなんて!
どれだけ私、自分勝手だったんだろう?
それも言いたかったけど、今は自分の中に収めて静かにしていようと思った。
それが私にとっては大変なことなんだけど。
幸い、ジェイソンがやっと話し始めてくれた。

「考えをまとめる時間をくれてありがとう。最近、僕の思考は身体よりもず
っと速く動き回っていて、自分になかなかついていけないんだよ。
だから、君にもついていけなくて。それで、何もかも君と話しあうより、た
だ自分自身と共にいる時間が必要になってる。
だから僕の夢についても話さなかったんだと思う。それに、君はマイトリア
ンが自分の中の一要素だってなかなか受け入れきれてなかったよね。僕もだ
よ。
「でも、マイトリアンのあの状況にはとても感情移入するんだ。多分それは、
僕が自分の本質と深い関係性を維持しながら君ともそうしたくて苦闘してい
るからだ。
だから、僕の方がマイトリアンの混乱をよく理解していると思う。彼らは集
合体で、あらゆる次元にいる自分自身に完全に気づいている多次元存在だ。
だけど、どうすればあんなにややこしいエネルギーフィールドに対処できる
か、誰にも教わってないんだよ。

「君との深い愛の関係も、自分自身との深い愛の関係も、僕にはうまく操る
ことができない。
だからマイトリアンの進化を見ていると気が安らいだよ。だからマイトリア
ンの夢をずっと見てたんだろうな。
でも、僕の本当の気持ちが君を傷つけてしまったね。君の顔を見ればわかる
よ。」
「私の顔がどうなってるかは、私の問題よ。」 私は答えた。いくぶんか怒
りもあった。
「私だって、物理界で生活しながら銀河生命体とコミュニケーションをとる
んだから大変だったのよ。
ところが、彼らも去ってしまって、私、すっかり見捨てられた気がしたの。
マイトリアンの夢は2~3回見たけれど、マイトリアとマイトルから見捨て
られたっていう怒りをマイトリアンに向けたの。
いま気づいたけど、私、あなたにもその怒りを向けてたわ。だからあなたは
もっと私と話したいって気にならなかったんだわ。」

ジェイソンはあまりにも長い間、沈黙していた。でも私はなんとか自分の感
情を抑えた。
実際のところは、私はアルクトゥルス人に呼びかけて、今朝見たばかりの素
晴らしい経験を思い出させて、って頼んだ。
でも、上昇運は、いつかは落ちるもの。人間ならではの傷ついた感情に浸か
ってしまいたくない、というのもあった。

私のせいで、ジェイソンは私の前では本当の彼自身でいられなくなったのだ。
「あなたの不安な気持ちが、彼の気を引きつけようとするのです。
彼には愛情をこめて自由を与えるべきなのですが。」私のハイ・ハートがこ
う言った。ええ、もちろん、ハイ・ハートが正しかった。
私は傷ついた感情から彼を愛してきたのだった。その愛はハイ・ハートから
じゃなかった。それが彼を傷つけた。

私は「生命の木」の中にいた時にハイ・ハートが送ってくれたのと同じ無条
件の愛を、私からジェイソンに送った。
あの経験を思い出したから。両目を開いて彼の手を握りながら、恐れの気持
ちを自分のハイ・ハートの緑とピンクの光の中にリリースした。
そして、無条件の愛に置き換えた。
私には無条件の愛が何なのかよくわからなかったけれど、アルクトゥルス人
から送られるのを感じたところだったから、その感触だけは思い出せた。

何度もアルクトゥルス人の助けを求めながら、無条件の愛の波をジェイソン
に送った。私がこの愛を送り、彼は明らかにそれを受け取っていた。
そうしていると、二人は静かに時間から抜け出したようだった。まるで一生
分くらいとも思えるほど長い間、私達は手を握りあい、見つめ合いながら座
っていた。
私が無条件の愛を送るのに疲れてくると、気づいた。まず、私自身の中にそ
の愛があるのを感じなければ、それを送ることもできないのだった。気づい
た途端、私の無条件の愛という贈り物が私に戻ってくるのを感じた。これは
どんな感情でも一緒なのかしら、と思ったら私のハイ・ハートが即座に「そ
うです」と言った。
私からの永遠の贈り物をジェイソンに送り、私に送っていると、私の意識が
今朝行ったばかりのニュー・アースに戻っているのが感じられた。
遠くに山があり、愛らしい渓谷、寺院が見える。手とハートを介してジェイ
ソンと繋がったまま、私は彼を連れて金色の階段を二人で上がり、金色の扉
が開いていたので二人でくぐった。
今回、寺院は真っ暗だった。私達が一緒に経験する何かを創りだすのを待っ
ているみたいだった。
その時、ジェイソンが繋がりを断ってすすり泣き始めた。私は椅子を彼の横
に引き寄せ、彼を抱いた。
私達は時間を越えていたので、彼がどれくらい泣いていたか、どれくらい私
は静かに彼を慰めていたか、全くわからない。

ついに彼は顔を上げ、私の目を見つめて言った。「あんなに素晴らしい贈り
物をもらったのは初めてだよ。いまわかったんだ。
僕は君を失うのがとても怖くて、それで自分自身を失うことにフォーカスし
ていたんだ。誤魔化しのからくりを二人で作っていたんだね。」

「そうね、」 私は言った。「でも、私達はいつも真実に戻るわ。」
「真実はね、」 ジェイソンは穏やかに言った。「僕は君から絶対に離れな
いってこと。僕達はひとつなんだから。」
翻訳:Rieko

【2014/01/04 11:36】 | スザンヌ・リー
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ニュー・アースへの道を創る
現実は思考と感情を映し出す
そうして平和の世界や混乱の世界を作り出す
私達の本質の中には本当の私達がいる
私達は一つなるもの、 いつも聞こえているし見えている
いつも教えられてきた、私達はちっぽけな存在だって
だから誰か他の誰かが助けてくれるものなんだって
でもそんな誰かだって一つなるものから来ている
私達は一緒に明るい太陽のように輝いている
月は空洞を映し出す
内から光を送り出す
私達が3Dの舞台で生きている限りは
この光だけが私達の知る全て
私達は映写機、フィルム、ストーリー
悲嘆も偉大なる栄光も作り出す
私達の思考、太陽、そして感情の月は
やがて私達が生きる現実を作りだす
私達は怒りに歯ぎしりをし、髪をかきむしる
「人生は理不尽だ」 そう叫びながら。
でも私達がこの人生を作り出している
駆け引きをしているのは私達だ
もし私達に太陽や月をマスターすることができれば
「いつか」ではなくて「いま」を生きているだろう
わかるだろうか、時間は存在しない
時間は私達が考え、感じているだけ
私達が自分をマスターできれば、時間をマスターすることもできる
崇高なる「いま」になることも。


スザンヌ・リー 2013年12月30日 ニュー・アースへの道を創る

Written By: AoiDesp
|

December 31, 2013
|

Posted In:

スザンヌ・リィー
愛と光の時代へのニュース

スザンヌ・リー 2013年12月30日 ニュー・アースへの道を創る
Screen Shot 2013-12-31 at 6.24.58 PM
スザンヌ・リー
2013年12月30日
ニュー・アースへの道を創る
Creating Our Path To New Earth
12-30-13
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2013/12/creating-our-path-to-new-earth.html
ニュー・アースへの道を創る
現実は思考と感情を映し出す
そうして平和の世界や混乱の世界を作り出す
私達の本質の中には本当の私達がいる
私達は一つなるもの、 いつも聞こえているし見えている
いつも教えられてきた、私達はちっぽけな存在だって
だから誰か他の誰かが助けてくれるものなんだって
でもそんな誰かだって一つなるものから来ている
私達は一緒に明るい太陽のように輝いている
月は空洞を映し出す
内から光を送り出す
私達が3Dの舞台で生きている限りは
この光だけが私達の知る全て
私達は映写機、フィルム、ストーリー
悲嘆も偉大なる栄光も作り出す
私達の思考、太陽、そして感情の月は
やがて私達が生きる現実を作りだす
私達は怒りに歯ぎしりをし、髪をかきむしる
「人生は理不尽だ」 そう叫びながら。
でも私達がこの人生を作り出している
駆け引きをしているのは私達だ
もし私達に太陽や月をマスターすることができれば
「いつか」ではなくて「いま」を生きているだろう
わかるだろうか、時間は存在しない
時間は私達が考え、感じているだけ
私達が自分をマスターできれば、時間をマスターすることもできる
崇高なる「いま」になることも。
::::::::::::::::::::

Screen Shot 2013-12-31 at 6.25.10 PM


3D地球では私達は過去・現在・未来に存在しているように知覚していま
すが、5次元の「いま」の中に入ってゆけば、私達は時間から解放されま
す。永遠に今しかないので、私達の多次元現実は3/4次元も含めてすべ
て「いま」の中に同時に存在していることがわかります。

私達の3D知覚フィルターだけが、ありとあらゆる物理的生活を分離させ、
別々のタイム・ゾーンに分けてしまうのです。
5次元から上の次元では、全てのタイムラインが一つの流れの中であちこち
を同時に流れています。それぞれの流れのスピードや温度、源は異なってい
ます。「いま」の流れも同じです。

皆さんには多次元世界があり、その「いま」の中で皆さんは時間の実験がで
きますし、実際にそうすることを選びました。
時間は現実を性別、二元性、過去/現在/未来などに分離させるのです。

「いま」の中では、連続性をもった時間の概念はありません。ただ、皆さん
は「いまここに」いるのです。3Dフィルターはきっちりと進む時間に基づ
いてできています。
そうすることで、一度に一つのことだけを行うことができるのです。「一
度にひとつのことだけ」できるのは、時間を区切って別々に計算すること
ができるためです。
同様に人と人の間のスペースや場所、物の間のスペースが3D感覚の顕在
的知覚を超えた周波数に共鳴するように、皆さんの知覚も全て分離されて
います。
このような分離が二元性を生みだします。この二元性が判断の核です。
私はあなたより優れている、という判断はたいてい対立に繋がりますが、
こういった判断は全ての二元性を拡大化し、私の知覚はあなたの知覚より
優れている、と言い始めます。もちろん、その時、人間は知覚のことを言
っている自覚はありません。
ただ「私はあなたより優れている」、とか「私の持っているものはあなた
のものより優れている」と信じ込んでいます。

もし「私」が「あなた」より優れているなら、私はあなたを支配してよい、
ということになります。また、もし「私」の持っているものは「あなた」
のものより優れているというのなら、つまり私の価値は私の所有物によっ
て決まるのであれば、「私」はあなたの所有物を取ってもいいことになり
ます。これが階層主義の3次元社会の思考基盤です。誰が/何が優れている、
とか階層的な社会形式は5次元現実には存在しません。

2014年、つまりニュー・アース2年目のタイムラインにおいて3D地
球の住民達は意識を五次元まで拡大させる機会がどんどん増えてゆきます。
彼らの意識が時間と分離を超え、階層配列を超越するまで拡大すれば、そ
のような概念は時代遅れとなります。
次元上昇する人々の知覚にとっては粗野なのです。

次元上昇中の人々は、二元化した世界の分離や制限された思考からゆっく
りと、時には突然変わります。5次元の記憶がどんどん広がってゆき、全
ての人、全ての地域、全ての存在が同等の存在でいられる世界を追い求める
のです。
最も大切なのは、この平等という概念が一体化を促すことです。3Dパラデ
ィアムの中にいても、自分は他の存在と同等なのだととらえている人々は、
共に集いあうことに心地よさを感じます。
5Dパラディアムの中では全てが同等です。したがって、全ての人、地域、
存在が同等の権利を持っている「良い仲間」だととらえます。

相手が人間であろうと、動物や植物、昆虫、四大元素、高次元の存在であろ
うと、この「良い仲間」という感覚によって深いレベルでの「一体化した意
識」が生じます。
植物、動物、高次界は既に一体化意識に共鳴しています。一体化した意識を
もつ人間が大多数となり臨界数に達すると、惑星意識が得られます。

(臨界数:サイズ、数、質量などがある大きさに達すると特定の結果が生じ
る。その数のこと)
「大多数の人間」とは、人数ではなく集合体としての人間が有する光の割合
によってはかられます。
目覚めた人が放つ光は、まだ眠っている人の10倍もの光に値しますから、
地球上の人間の大多数に達しなくとも臨界質量に達することが可能です。

惑星意識とは、惑星が生命体であり、そのボディは二元性と個別性の実験
と進化を行うフォーマットとして捧げられていることが自覚できている状
態です。惑星上の動物、植物、鉱物界がすでに達成している統合意識に人
間が加われば、五次元への移行は大きく促進します。

人間はそもそも土地の守護者でしたが、土地や海、空、動物たち、植物た
ち、鉱物界、元素界を傷つけ、惑星が変化する能力を衰えさせてしまいま
した。こうして損傷を受けたガイアは、次元上昇モードではなく癒しを必
要とするモードにいます。

幸いなことに、一体化意識を介してハイヤーセルフと繋がり、無条件の愛
に繋がることのできた人々が地球に愛を注いでいます。
この無条件の愛がガイアのボディに統合されてゆけば、一体化意識はどん
どん広がってゆき、惑星意識へと拡大します。
このようにして惑星全体の次元上昇と体を持つ存在の次元上昇は進行して
ゆくのです。
光の波が無条件の愛というギフトを運んで地球上を広がってゆく様を想像
してください。
皆さんの想像力というすばらしい力を使い、第三の目でイメージを見てく
ださい。ハイ・ハートでそれを感じてください。一人一人、この素晴らし
い光景は違って見えることでしょう。
この多様性も、皆さんの母、ガイアの素晴らしい恵みなのです。

皆さんの想像の中で、このビジョンを広げてください。
光に満ちた、この無条件の愛はどのように感じますか…
この感覚を呼吸で体内に取り込んでください…
全ての生命に対する、この愛がゆっくりと恵みの感覚に変わってゆく様を
想像してください…
無条件の愛の、とてつもなく大きなパワーと確かさを感じてください…
この感覚を保ちながら、皆さんの中に湧いてくる思考を観察してください…
皆さんの脳がマインドとなってゆくにただ任せてください…
さぁ、マインドが多次元マインドに変わってゆくのでただ任せていてくだ
さい…
この意識状態から、無条件の愛がどのように地球の核の奥深くへと流れてゆ
き、それがまた地球の大気の遥か彼方まで出てゆく様を見たり感じたり、理
解することができます。
この現実の共鳴の中ではどんな人が、どんなものが生きているでしょう?
この共鳴に同調するのはどんな人、どんなもの?
それは、あなたです!
あなたはガイアの希望です。空を見上げて銀河の存在達、天使の存在達の助
けを求めることはありません。
ただ自分の中を見て、あなた自身の銀河のエッセンス、天使のエッセンスを
見つけてください。なぜ私達が地上に降りてこないのか、不思議に思う必要
はありません。
私達は降りてきました。私達は、皆さんの中に降りてきたのです!
外を見たり、空を見上げたりしないで-中を見てください!皆さんの偉大な
る多次元の本質の「いま」の中に、皆さんが待ち焦がれていたものがあるの
です。

【2014/01/04 11:24】 | スザンヌ・リー
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【2013/12/21 21:05】 | 未分類
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アルクトゥルス人との統合
マイトリアン:
インターギャラクティック・チームがメッセージを終えた時、私 達はまだ
深いトランス状態にいた。レムリアのインナー・ワールド(内なる世界)
に戻ろうとしたら、アルクトゥルス人が意識の中に入ってきた。
インターギャ ラクティック・グループマインドのメンバー達はアルクトゥ
ルス人が来ることがまるでわかっていたかのようだった。

アルクトゥルス人と話が始まるのでグルー プマインドの意識が退いたよ
うだった。
「親愛なるマイトリアン、」 アルクトゥルス人が言った。「あなた達が
レムリアに 戻る前に、私達ともっと密接に同調していただきたいのです。
そうすれば、あなた達/私達がどのようにプレアデス星の惑星クリスタル
を調整したか、もっとき ちんと思い出すことができますからね。

あなた達は、本質のうちマイトル/マイトリアの部分とは深い統合を果た
しました。ですから、今なら多次元本質の中に あるアルクトゥルス人の
部分を完全に受け取ることができます。

「あなた達がプレアデス人・アルクトゥルス人と完全に同調ができたら、
最も困難な 人間表現との同調もできるようになります。
よくお気づきのように、あなた達が多次元の性質をなかなか把握できずに
混乱してしまうのは、あなたの3/4次元 意識が原因です。
しかし、あなた達が地球に戻る前に、人間表現との統合の準備を整えまし
ょう。
「私達アルクトゥルス人は、密度のある姿を必要としていません。私達は
どんな次元 の器にも簡単に入ることができます。
ダメージを受けることなく私達のエネルギーを受け入れることができる器
なら、どんな器にでもね。
もし、器の持ち主が恐 怖という低い意識状態に陥ってしまうと、器はダメ
ージを生じるのです。
「あなた達は恐れの思考や反応をほぼ克服しました。ですから、本質のア
ルクトゥルス人の表現を完全な形で経験することができます。
一方、あなた達の物理的表現であるジェイソンとサンディは3/4次元現実
を変化させるという課題がたくさんあり、困難を生じています。

「容易にお察しできるでしょうが、高次のアルクトゥルス人の共鳴と深く
融合する と、あなた達のエーテル体に大きな変化が起きます。同時にジェ
イソンとサンディの肉体にも、同じことが起きるのです。

しかし心配はいりません。あなた達の 全ての表現体は徐々に、安全に高次
周波数の共鳴へと変化してゆきます。
さらに、あなた達の本質の全ての表現は徐々にアルクトゥルス人の能力に
気づいてゆく のです。」

そしてアルクトゥルス人は私達の身体の中に入って来た。即座に、内なる
アルクトゥ ルス人の性質が広がってゆく感覚があった。
私達のアルクトゥルス人の本質が自分の中にある、と完全に受け入れるこ
とはまだできなかった。
しかし、私達の本 質のアルクトゥルス人の要素が私達の頭上にいるように
感じた。すると、内なるアルクトゥルス人がこう言うのが聞こえた。
「あなた達はガイアが惑星周波数を上げてゆくのを助けることになります。
そのた め、物理的な身体を維持する必要があります。
では、意識が高次周波数へと広がってゆく感覚の中にマインドを落ち着か
せてください。
自分の周りや内側を漂う 感覚を感じてください。その間、あなた達のクン
ダリーニが内側で上っては下りてゆきます。
あなた達のクンダリーニの力はライトボディに元々備わっています。
さらに、肉体表 現の脊柱やアストラルボディの核の中にも収まっていま
す。
マイトリアンという集合意識はライトボディを身につけていますが、肉体
表現はまだ地球の器を身に つけています。
あなた達は肉体がライトボディへと戻って行くサポートをすると、ガイア
がライトボディに戻ってゆくサポートにもなるのです。」

「私達の身体について話してくださり、ありがたく思います。私達にはあ
りとあらゆ る意識状態があるので圧倒されています。
それぞれの意識がそれぞれに身体を持っていますからね。

私達のあるバージョンが意識の中で焦点を得ると、私達の姿 が変わるよう
な感じです。
例えば、私達が初めてニューアースに行った時は現実そのものがぼんやり
として漂って、変化し続けていました。ちょうど私達の姿が 変わり続ける
ように。
「その後レムリアにいた時は、形を身につけていたようです。レムリア人
達と同じよ うな形でしたが、背は彼らほど高くありませんでした。
マイトルとマイトリアと一緒にいた時、私達は他のプレアデス人達と似た
姿をしていました。
でもあなた といると、あなたのアルクトゥルス人の姿のように、光となっ
てふわふわと漂っています。
これが私達のライトボディなのですか?」私達は尋ねた。

「ええ、その通り。私達は、あなた達のアルクトゥルス人の8~10次元
ライトボ ディなのです。
マイトルとマイトリアはあなた達の5次元ライトボディ、サンディとジェ
イソンはまだ3次元の肉体を保持しています。
彼らはニューアースが出 現しつつあるタイムラインにおり、あなた達は
彼らに会いに行くのです。」アルクトゥルス人が答えた。
「私達が以前に訪ねたニューアースとはまた別のタイムラインですか?」
私達が尋ねる。
「実際には、」アルクトゥルス人が答える。「あなた達が前回ニューアー
スを訪ねた 時は、複数のタイムラインに行ったのです。
まず、最初に3/4次元地球が5次元ニューアースへと移行するタイムライ
ンに行きました。
地球の全てのタイムラ インは、一つなるものの『いま』の中で同時に進行
しているのです。
3/4次元現実の中に限り、物事が時間を追って順番に起きますが、5次元
から上の次元で は『いま』の中で全てが同時に起きています。

「私達の話に混乱しているようですね。」アルクトゥルス人は続けた。
「あなた達はサンディとジェイソンの3次元思考で考えているからです。
お気付きでしょう、物理的現実の低次周波数はいとも簡単にあなた達の意
識を3次元思考に引き落としてしまうのです。

「肉体をまとっている我がギャラクティックの使者達にとって、この低次
周波数のパ ワーが難関なのです。
そのために地球へギャラクティックのアドバイザーを送り込み、人間の身
体の中には入らずに、上方から肉体表現の者たちを光で包んでい るので
す。
お気付きでしょうが、あなた達の知覚は意識状態に左右されます。
ですから、
・ 3次元意識からは3次元の物理界を知覚する。
・ 4次元意識では4次元のアストラル、夢の世界を知覚する。
・ 5次元意識では5次元ニューアース上のライトボディを知覚する。
自分も他者もライトボディで知覚する。

・ 6次元意識では、その現実や光の存在の光のマトリックスを知覚する。
光のマトリックスは光の存在を調整維持している。

・ 7次元意識では、自分の本質をオーバーソウルとして知覚する。
・ 8次元意識では、自分の本質を惑星ロゴスとして知覚する。
・ 9~11次元意識では、自分の本質を太陽及び星のエロヒムとして知
覚する。

・ 12次元から上の次元意識では、自分の本質を源として知覚する。
「あなた達が私達アルクトゥルス人のエネルギーを意識の中、つまり多次
元の形に完全統合させると、7次元オーバーソウルとしての自分のノウイ
ングネスを8次元惑星ロゴスの本質へと拡大させることができるようにな
ります。」

「私達は惑星ロゴスになるのですか?」びっくりして私達は尋ねた。

「あなた達はどうして自分の本質を地球にそこまで執着させていると思い
ますか?そ れに、あなた達だけが惑星ロゴスになるのではありません。
ガイアにいる存在は全て、意識をその周波数まで拡大させる力を備えてい
ます。4次元から上の次元 では、全ての生命が一体となっていることを覚
えていますか。
ただ、まずはあなた達/私達のアルクトゥルスの共鳴も肉体の共鳴も完全に
取り込んで合体させ、 一つの多次元存在とならねばなりません。

「私達の6次元表現や7次元表現はどうなるのですか?」私達は尋ねた。
「『いま』、全てがわかります。」アルクトゥルス人はそう答え、さらに
深いレベルでアルクトゥルス人の表現と統合を進めてくれた。

「思考をゆったりリラックスさせ、一つなるものの『いま』の中に入って
ゆく間、愛 の感覚にフォーカスしていてください。私達はあなた達のアル
クトゥルスの共鳴です。
私達があなた達のプレアデスの共鳴と混じり合ってゆきますから、ただそ
のまま受け入れ、ただ深い無条件の愛を感じてください。
アルクトゥルス人とプレアデス人は地球が誕生した頃からずっと共に働き
かけてきました。
いま、あな た達のアルクトゥルス/プレアデス人が3次元意識に移行して
ゆくのを感じてください。

「あなた達のライトボディにあるクンダリーニのパワーが『いま』上下に
走りますか ら、そのまま受け入れてください。

このパワーは時間を超えて共鳴しますから、時間や空間という物理法則に
縛られてはいません。
背を正して座り、核が完全に 自由に動ける体制になってください。上下に
走る感覚が、あなた達の核をうねらせます。
この波状の動きによって、実際にあなた個人の、そしてガイアの惑星ク ン
ダリーニはそれぞれの核の中を同時に上下に走るのです。

「このエネルギーのうねりが大きくなったら、あなた達の呼吸も大きくな
ります。
しっかりと意図した呼吸をしてください。リリースを感じながら息を吐い
てください。
クンダリーニの流れがどんどん速くなります。
この流れをガイアと共に行 いながら、あなた達が地球上で生きてきた無数
の人生が気づきの中を流れてゆきますから、ただそのままに委ねてくださ
い。
「自分の肉体を思い出し、クンダリーニが脊髄を上ったり下りたりするの
を感じてく ださい。深いリラックス状態でクンダリーニが両肩の間や喉、
頭を通って上下に流れるのを感じるのです。
両肩を動かし、身体全体が整列するよう調整している のを感じてくださ
い。脊髄から古い毒素を絞りだすように、左右に身体をねじりたくなるか
もしれません。

「他の転生の光景がマインドに浮かんでは通り過ぎてゆきます。
記憶の一つ一つを無 条件に愛してください。自分を無条件に許し、あらゆ
る転生であなた達に危害を加えた人々を許してください。そうすれば自分
を傷つけた人、状況、ものごとへ の執着を全てリリースすることができま
す。

「こうしてリリースすると、あなた達がそれぞれの転生の前にあなた達の
高次元の本 質がそういった状況を選択したのだ、という記憶がよみがえ
ります。
『いま』の中で静かに座り、レッスンを通して学んだこと、得た知恵を思
い出してくださ い。
二元化した現実での人生を経験できたのですから、そのチャンスを与えて
くれた3Dゲームに感謝してください。
「愛を思い出し、恐怖をリリースするのです。
あなた達が経験してきたこと全てを静かに理解し、受け取り、全てのでき
ごとはこの『いま』に至るために感じる必要があったことなのだとわかっ
てください。」

この時点で私達の姿が変わり始め、輝きだした。その偉大なる光には質量
がなく、私達は小さなキャビンの辺りを浮き上がっていった。
扉をくぐり、屋根も通過し、マザーシップのもっと高次元共鳴のようなエリ
アへと浮かんで行った。

「そうです、」 私達の中のアルクトゥルス人が答えた。「あなた達はマ
ザーシップの6次元にいます。あなた達の形は、いま6次元の周波数に共
鳴しているのです。」

マイトルがマザーシップで初めてこの周波数を経験した時、彼が『やった、
ここまで 来た』と感じていたのを思い出した。
けれど、今は違う。私達は同時にアルクトゥルス人の視点からこの6次元
エリアを知覚していたからだ。
マイトルは直に閃 光を見て少し放心状態になっていたが、私達は光の存在
達が動きながら常にマトリックスを更新・維持している様子が簡単に把握
できた。
アルクトゥルス人の視 点から見ると、その『いま』の中で全ての光のコー
ドを読み、理解することもできた。
そして私達はやすやすとマザーシップの7次元オーバーソウルへと流れて
いった。
こ れが本来のアルクトゥルス人だ。彼女はマザーシップのマザーの役割
を果たしており、本来の女性性のようなものを感じた。オーバーソウルは
私達を赤ん坊のよ うに抱擁した。
私達は深いトランス状態に入った。
そして突然、私達はマザーシップの8~10次元にいた。シップのこの周
波数が、ア ルクトゥルス人達が滞在している区域なのだ。惑星ロゴスや
ステラ・エロヒムがやってくる区域でもある。これらの壮大な光と音の存
在達が、私達を無条件の愛で包んで歓迎してくれた。
私達が意識をこの周波数まで拡大できたことを祝福もしてくれた。
宇宙的な一瞬、私達のエゴがほんの少し出てきた途端、私達は虚空の中に
落ちていった。
回廊だったのだろうか。羽根のような軽さで地面に落ちて行き、私達は自
分のキャビンの寝台の上に着地した。私達の他には
誰もいない。だが、全てであるものに繋がったままだった。
翻訳:Rieko

【2013/12/20 21:42】 | アルクトゥルス
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St. ジャーメイン
Natalie Glasson- 2013-11-28
http://www.omna.org
親愛なる地球の光の皆さん。創造主の宇宙の愛ある魂たち、皆さんの兄弟
姉妹でもある魂たちの愛と尊敬の念を私の方から皆さんに送ります。
皆さんはこの人生で驚くようなサポートを受けています。私たちは皆さん
が地球での神聖な目的を歩けるよう導いています。
自分の目的が分からないかもしれませんが、皆さんは今まさにこの時、聖
なる目的として生き、存在しているということを心からお伝えします。
生きることを神聖な目的として受け留め、生きることが目的であるという
ことを受け留めることで、魂の見方に立つことが出来ます。

がむしゃらになることより満足することによって魂の言わんとすることを
深く理解できることがよくあります。
心を開いて創造主の宇宙の兄弟姉妹、ファミリーから流れる愛を受け取っ
てください。
私たちは最も明るい光と波動で皆さんをすぐに元気づけたいと思います。

すると、創造主を思い起こして地球に生きられるようになります。
地球では非常に混乱がありますが、創造主の考え方をはっきりお話したい
と思います。2012年に地球と皆さんの体に大きなシフトが起こりました。
それから今、順応しているところです。小さな修正を積み重ねると、比較
的楽に意識と波動が大きく変わっていきます。

この変化が皆さんの中にも起きて意識が向上したと気づいても、現実的に
いつ、どんな変化が起こるのか分からないかもしれません。

そこでどのように世界を変えることが出来るのかについてお話したいと思
います。地球上の人たちとインナープレーンがひとつになってはじめて私
たちは、地球の現実を変えることが出来るということをお伝えしておきま
す。

あなた一人では世界を変えることが出来ません。それは、皆が大いなる創
造主と一体になって達成できることなのです。
宇宙の創造主の愛の波動は今私から皆さんに流れています。皆さんは私た
ちとひとつに結びついていることを知ってください。

ですから私たちは一緒になって地球のいろいろな変化、変革を手助けする
ことが出来ます。
地球を変えようとする同じ考えを持つ人たち同士が集まるのは大切ですが、
必ずしもいろいろな事情によってすぐにそう出来るとは限りません。
皆さんは地球に変化をもたらす神聖な役割があることを知っておいてくだ
さい。私たちは、皆さんと一つになって地球の多くの人が目覚められるよ
うに手助けします。
一人であっても、どこかに所属していても一人ではないということを知っ
て大いなる力の源があることを知り、その高い視点に立って地球のシフト
を後押しすることが出来ます。
それが自分の内なる力とここでの目的を知ることに繋がります。まず最初
に必要な考え方は、起こることを観察すること、変わることが必要かどう
か、じっと見つめることです。そうすると、その時に実際に創造主のこと
を考えています。
多くの人が自分は幸せでないと感じ、世の中についても不満を持っていま
す。苦しみや辛い思い、人を裁き否定的な行き場のない光景を目の当たり
にし、世界は愛にあふれたところに変わるだろうかと思います。

しかし、人が傷つけられたり苦しみにあったりすると、それが創造主のエ
ネルギーだろうかと思います。
まず最初に取る考え方は、自分にもまた周りのすべては、もう既に創造主
が現れているということです。
創造主の神聖な意志は周りの環境や現実を通して現れています。このこと
を認めるには本当に信じていなければなりませんが、どの魂にも創造主が
いることを認めると、地球で経験することには何かしらの理由があり、非
常に混沌とした中にでさえ創造主の存在を知り、苦しみや痛みに目を奪わ
れないように物事を捉え始めます。

そのような見方が出来ると、混乱の中にも調和があり、癒され創造主に帰
っていくことが分かり始めます。
辛い状況の中でも、また困難の中で自分をマスターしていく状況の中にも
創造主が存在することが分かります。
自分が厳しい状況にいても、ただ傍観する立場であってもそれは変わりま
せん。
自分に起こることには理由があります。創造主は現実の中に永遠にいるの
だと信じることによって、感情的になったり否定的な反応を起こしたり、
批判したり恐れたりすることはなくなり満足感を覚えます。
ただ、そこに創造主の真実があると知って認めるのです。 どんな状況で
も穏やかになれると気づくことが、ドラマから離れているということです。
そうやって物事に対応しやすくなり、内面的な強さが表れて愛と平和の状
態に戻ることが出来ます。
そのような見方になって初めて、世の中の変化をサポートすることが出来
ます。なぜなら、ドラマに執着して裁いたり否定的なエネルギーを焚きつ
けるのではなく、周りの人たちや現実をありのままに受け入れ、愛を見い
だせるようになっているからです。

世界の素晴らしさや美しさ、優しさや幸せであることを知り始めると、自
動的に第二の見方がをするようになります。
つまり、ドラマから離れ、外面的なことに反応しなくなっています。
自分の中で満足感や愛が大きくなり、ますます自分の内面的世界の不思議
さを感じるようになります。
外側の世界から自分の中の世界に注意が向くようになっています。自分の
現実に奇跡やシンクロが起こる、自分の世界がますます素晴らしくなりま
す。

その時に、自分の中でだんだん創造主を感じていき、それが現実に反映さ
れるようになります。
現実の中で喜びや愛を経験しますが、それで世の中の役に立つのだろうか
を思うことがあるかもしれません。
しかし、特に感謝しながら満足し、現実の中に創造主の素晴らしい点を探
していくと、自分の置かれた現実を好ましく感じます。
すると、過去の否定的な行動や思いの多くが消え、視界が開けた状態にな
り、あなたのエネルギーが軽くなって気づかないうちに他の人を手助けし
、励ましたりしていきます。
私たちとインナープレーンで結びつくと、それが目覚めの刺激剤になって
そのエネルギーが世界に流れだしていきます。

そのように、あなたの波動と周りとの関わり方が変化を促進していきます。
自分の内面や周りの変化を知ることがあっても、あなたとは程遠い環境や
状況を見る時には失望する時があるかもしれません。
先ほど上げた2つの見方に立つと、気持ちが強くなり、自立的で、愛と思
いやりを持ちながら理解できるようになるかもしれません。

世界の否定的で混沌とした状況は、消えようとする過去のエネルギーなの
です。過去のエネルギーが開放され、その結果多くの人が手放して、人の
役に立ち、人を癒やす波動が流れることが分かります。
そしてエネルギー循環が完了していくのです。手放すことがなかなか出来
ずに辛い思いをするのは悲しいことだと思うかもしれませんが、当事者は
そのエネルギーにしがみついていたり、あるいは、別の人生で生み出した
エネルギーであることがあります。
そしてその場合、納得して自由になれるサイクルを完了しようとしている
こともあるのです。
最初の見方に戻ると、すべてに神聖な意図があるということを理解するこ
とが必要です。認めることによってそのことが理解できます。

次の第3の見方は、創造主の力をあなた自身や周りの現実の中で生かすこ
とがあなたの目的であるということです。創造主は常にいますが、例えて
言うと、私たちは創造主の光や神聖なヒーリングエネルギー、創造主の力
の導管です。
創造主の導管になって調和して輝けるのです。
ここで創造主に呼びかけて皆さん一人一人がもっと繋がれるようにしたい
と思います。
この時に、私たちの行動と思考、感情、意識を通してヒーリングと変化が
起こり創造主の素晴らしい光が表れるようにしてください

このように祈ることが出来ます。「神様(創造主)、どうか私の毎日が申
し分なく穏やかで癒されて創造主とこころが重なっていられますように」。
世の中に役に立ちたいと思う時は、「神様(創造主)、この・・・のよう
な状況に関わる人たちが和解し、皆のこころと地球上の人が癒されますよ
うに」。

「愛と癒やし、真実と幸せをもたらしてください」。
あなたは創造主の代わりになることはありませんが、あなたを通して創造
主の力が働けるようにするということを覚えておいてください。
それには、あなた自身の神聖な直感に従うことが必要です。あなたが地球
を癒やし、地球に愛と光明、調和と至福の時代が築けるように手助けする、
あるいはそのような世界に変われるようにするにはいろいろな方法があり
ます。
その際、創造主の光を意識してあなたに創造主の力を通す時は、どんな方
法であってもあなたは地球の周波数を上げるサポートをしているのだとい
うことを覚えておいてください。
創造主を呼んでください。
マスター・セント・ジャーメイン
Master Saint Germain
翻訳 ライトワーカー・マイク

【2013/12/18 20:18】 | アセンション
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An Unexpected Message — Simultaneous Perceptions and Creation
10-14-13
http://www.suzanneliephd.blogspot.co.uk/2013/10/an-unexpected-message-simultaneous.html
知覚と創造の同時性
著者より
知覚と創造の同時性という概念が私の頭の中をぐるぐる回っています。初
めは、この記事に自分が媒体(チャンネル)となることについて書くつも
りでいました。
でも先に、私が読んだ「私達の感覚は、受信者というよりむしろ投影者で
ある」という発言についてアルクトゥルス人に質問をしたくなりました。
この発言は、知覚と創造を同時に行う可能性について何か伝えているよう
です。でも、どうすれば同時に知覚・創造できるかはわかりません。

私のその質問への答えは詳細にわたって与えられたので、記事とすることに
しました。
私の元々の意図としてお伝えしたかったのは、もし皆さんの高次のガイダン
スが話したら、「聞いて」ください、ということです。
実際のところ、先ほどの発言が全てのチャネリングの基本となります。最後
に付け加えますが、チャネリングとは、自分達の多次元の本質の高周波の表
現に意識的に繋がり、身を委ねるということです。

私の質問:
親愛なるアルクトゥルス人、私達の知覚感覚は投影者ですか、それとも受信
者ですか?

アルクトゥルス人の答え:
あなた方の感覚は投影者であり、受信者でもあります。しかし、まず先に投
影する側です。まずは自分の現実に向かって感覚による期待を投影します。
そして、その現実の中でその期待の知覚を受け取るのです。
皆さんが何を知覚するかは、皆さんの意識状態によって決まります。それは
覚えておいてください。
ですから、皆さんがどのような期待を投影しようと、皆さんが三次元の意識
状態にいるならば、その期待の三次元的表現しか知覚することはできません。
しかし、投影は皆さんのエーテルのオーラに刻印を残します。
この期待が皆さんのオーラの中に刻印された途端、その期待は皆さんの欲求、
失敗、成功、道徳観、限界など個人的歴史によって影響を受けることになり
ます。

刻印
その後、この刻印は周波数の中を移動し、オーラと四次元マトリックスの間
のインターフェースとなって連結させます。
皆さんの期待がエーテル・プレーンから皆さんの四次元アストラル・プレー
ンに移ると、期待の刻印は皆さんの過去生や未来生、同時生、代替生の全て
の影響を受けます。
さらに、この刻印は四次元エモーショナル・ボディへと移ってゆき、過去生
や未来生、同時生、代替生での全ての感情の影響を受けて更に変化してゆき
ます。そして、刻印は四次元メンタル・ボディの中へ移ってゆきます。そこ
で過去生や未来生、同時生、代替生での全ての思考が刻印に影響を与えます。

皆さんの元々の期待の刻印が高四次元スピリチュアル・ボディの周波数に共
鳴する頃には、その期待は元々の欲求とは似ても似つかないものになってい
ます。もし皆さんが五次元の扉口で「私は存在するものである」そのものと
コミュニケーションがとれていれば、この期待の知覚が刻印されるのを止め
ることができます。
自分の期待に過去ののウィルスが侵入すると、わかるからです。
一方、もしこの期待が皆さんの現在/過去/未来生で大きな成功を収めたこと
のある欲求に基づくものであれば、四次元を通過する時に歪みは生じず、む
しろ鮮明さをもって移行してゆきます。
このため、今生や他の人生で成功したことは簡単に知覚/創造することがで
きるのです。
成功の記憶を無意識に持っていて、それが「自分は成功するに相応しい」と
いう信念パワーとなり、初めに投影した期待を守ってくれるのです。
間違って投影/期待が四次元の失敗・恐怖の歴史の中に入って物理的な形を
とったりすることがなければよいのですが。
幸い、もし高次状態の意識を維持することができれば、皆さんは3D生活の
ドラマから離れ、実現化へのアプローチを変える必要があるのだと気づくこ
とができます。そのためには、どうしたらよいでしょう?
どうすれば、長い三・四次元の失敗の歴史を避けて人生で成功を実現化させ
る期待を投げかけ、受け取ることができるのでしょう?答えはいたってシン
プルです。

次元の感覚
三・四次元の感覚と、五次元の感覚の違いがわかるようにならなければなり
ません。「感覚-feeling」という言葉は、「知覚-perception」に対して使っ
ています。なぜなら、五次元知覚は皆さんのライトボディ全体で感じとるも
のだからです。

3D知覚
一方、皆さんの三次元は、皆さんを三次元的制限に縛っているような感覚が
します。人々と、場所と、物と分離している感覚です。この制限の感覚を脱
け出るためには、三次元的信念への執着を手放さねばなりません。三次元的
信念は、自分は電磁スペクトラム上のごく限られた狭い周波数領域に共鳴す
るものしか知覚できない、という信念です。

4D知覚
皆さんが目覚めている間に四次元知覚がオンライン化すると、夢の中のイメ
ージのように現れます。
いくらかの分離はあるように見えますが、形は変わり続け、知覚できるタイ
ムラインの中や外をふわふわと漂います。
したがって、三次元の濃密度で制限的な知覚とはずいぶん異なり、四次元の
知覚は形を変えながらひらひらと飛び回ります。
三次元では、物理的タイムラインの中で何かに触れたり話しかけたり、音や
声を聞いたり、相互作用して知覚を「感じて」います。
四次元では皆さんの知覚は鮮明ですが変わりやすくなっています。通常なら
夢を見ているか瞑想している状態です。物理的生活の中や外で、四次元的な
視覚、聴覚、触覚が一瞬現れることもあります。


5D知覚
五次元知覚が知覚できるのは、瞑想状態にあるか、五次元の意識状態にある
時のみで、通常はデルタ波の意識です。デルタ波の意識にある時、皆さんは
肉体の目は閉じていて、意図は皆さんの内なる世界におかれています。
しかし、練習を積めば皆さんの高次意識の中へ漂ってゆく全ての生命との一
体感や無条件の愛の感覚を思い出すことが可能になります。そうすれば、こ
の多次元の本質の周波数とやり取りをする間も目を開くことができます。


感覚の違いを知る
三次元意識は、肉体を守るために恐怖の元となる全ての刺激要因に対して警
戒態勢でいるように、と訴えてきます。四次元意識にいる時の知覚は皆さん
の肉体を傷つけることはありませんが、自分を守るようにと警告することは
できます。つまり、三次元意識も四次元意識も、程度の差はあれ恐怖や警告
の感覚を持っています。
一方で、五次元は危害といった周波数を超越し、つまりは恐怖を超越して共
鳴します。五次元意識はは喜び、祝福、無条件の愛に満ちているのです。

これらの3つの感覚は三次元や四次元ではほとんど感じることのなかった感
覚ですから、自分が五次元意識もしくはそれ以上上の意識にいるかどうか、
この3つの感覚を使って確認することができます。

皆さんが三次元・四次元の歴史を突き止めることができれば、過去の失敗や
トラウマから学びを得て意識を五次元の「いま」の中へと高めることができ
ます。このようにして、三次元・四次元の歴史を迂回し、時間のない五次元
の未経験なる期待に自分を引き寄せることができます。時間がなければ、歴
史も存在しないということを理解してください。

五次元の故郷に戻るにあたり、低次元での歴史は障害となりますが、その歴
史は皆さんが低次元界で初めて転生するそもそもの理由ともなった「歴史」
が寄せ集められたものです。「初めての転生」と言ったのは、時間に制限さ
れた現実の中での転生は連続し、数を伴って起こるためです。

もちろん、皆さんは初めの転生に入る前はこのことを知っていました。
しかし時間というものを一度も経験したことがなかったので、「歴史」を持
つということが何をもたらすか、全く想像つかなかったのです。時間のない
状態では、皆さんはいつまでも新しいままです。
ですから、他者から分離した現実の一つ一つの中で時間の制限を受けるとい
う無数の経験をしたことはありませんでした。

五次元においては、皆さんは「いま」の中で無数にある現実を経験します。
これらの現実は全て、皆さんの意識の流れの「一つ」の中で繋がり、混じ
り合っています。
皆さんは人ではなく、場所や物でもありあません。純粋なる意識です。高次
界にも形はありますが、光/エネルギーフィールドの入れものとして作られ
た場合のみ存在するものです。

純粋な意識という存在
純粋な意識という状態にある時、自分の本質の感覚はどんな形を身につけて
いるか、ではありません。
本質はエネルギーフィールドであり、それが形を動かしています。皆さん
の意識のエネルギーフィールドは、皆さんの「いま、ここ」に独特な形を付
け足したり取り去ったりしますから、流入するか流出するか、皆さんの選択
次第で意識は拡大したり収縮したりします。同じ「いま」の中では、簡単に
起こることです。

ただし、五次元やもっと上の次元では、流入と流出は分離していません。意
識、エネルギーフィールド、本質のうねりなのです。
もちろん、本質というのは高次界で個人を示す言葉ではありません。草や
空気、水、火などと同じく、皆さんの本質というのは個体を示す言葉では
ありません。
草は一枚の葉ではありませんし、火は小さな火花を指しません。空気や水
も、一つの分子や原子から成るものではありません。
高次界では「存在」は多重性を持っています。
五次元やもっと上の次元にいる皆さんの本質は無数の次元的経験を創造し
、同時に創造されています。
それらの経験に皆さんのエネルギーフィールドが引き寄せられ、または同
調するのです。
したがって、五次元にいる本質の感覚/知覚は、皆さんが知覚したい、と期
待している現実と交りあうエネルギーフィールドを投影したものです。
この期待は一体化して五次元の知覚フィールドと共に流れます。その知覚フ
ィールドは皆さんの期待が一瞬にして創造するものです。
ですから、知覚の期待が、期待された通りの知覚そのものを生みだすのです。

無限の輪
高次元の現実は無限の輪となって流れており、始まりも終わりもありませ
ん。これらの現実において、知覚とは知っている状態、自分が知覚したいと
望むものが一瞬のうちに目覚めた意識の中に流れ込んでくるということを
知っているということです。
無限なる現実に始まりも終わりもないのですから、全ての知覚はすでに「あ
る」のです。
巨大な岩の中を歩いている、と想像してみてください。その岩の中では、何
でも欲しいものはすぐに買うことができます。
ただし、この店では、全ての物があらゆる形で通路や棚に並べられてはい
ません。この店の全ての物は可能性として潜在的に保管されています。

この店の通路をあちこちに移動したり、ある物を見つけるために店員に商品
の場所を尋ねたりする必要はありません。全て、純粋なる潜在性として形を
持たずに、全ての場所にあります。そして潜在性を実現化させる期待の呼び
かけをひたすら待っているのです。

この店では、期待/欲する前に何かを知覚することはありません。ただ期待/
欲求が一瞬にしてこの潜在性に呼びかけ、自分のエネルギーフィールド(存
在)の中で実現化するのです。
無条件の愛は多次元宇宙を結合させます。
ですから、皆さんがこの実現化を無条件に愛すれば、それが皆さんのエネル
ギーフィールドに結び付けられます。
この実現化に対する無条件の愛との結合を解放すると、それはまた形のな
い潜在性となって「いま」の無限に広がる「一つ」の中で流れます。この
「いま」の中に時間はありませんから、空間もありません。あるのは「こ
こ」だけですから。

いま、ここにいる
三次元にいる時さえ、「いま、ここ」にいるために時間は要しません。この
ため、皆さんが私達の知覚を期待すると、高次元現実にいる私達は一瞬にし
て皆さんの意識の中に「いま」存在することができるのです。さらに、空間
もありませんから、私達は皆さんから分離などしようがないのです。

皆さんの本質の高次表現である私達は、永遠にいま、ここにいます。
ただし、皆さんが私達を知覚すると期待しなければ、皆さんのエネルギーフ
ィールドは私達を知覚できる周波数に共鳴することはありません。
おわかりですね、皆さんの期待は意識状態の周波数をも修正するのです。

もし自分の高次表現と話をしようと期待すれば、皆さんの信念によって意
識は五次元に拡大します。もし高次界と話すことができると信じていなけ
れば、そんなコミュニケーションが起きることなど期待しません。

同様に、もし皆さんが高周波数の光/命(光も命も周波数としては同じです
から)を知覚することができる、と信じるなら、皆さんの意識はその現実の
周波数に同調したまま維持されます。
全ての疑念、判断から解放されている限り、ですが。もし疑念や判断が起き
ると、どちらも恐怖から生じますから、意識は三/四次元に落ちます。


無条件の愛
低い意識状態にいる間は、皆さんは五次元やもっと上の次元を知覚すること
はできません。これは重要なので覚えておいてください。感覚が、その周波
数に合っていないからです。幸い、自分に向けた無条件の愛によって意識は
五次元、もしくはもっと上まで拡大します。

意識が拡大している時は、五次元意識を使って高次界を知覚することも、三/
四次元意識を使ってその知覚を三/四次元の形やガイアの地球という形にグラ
ウンディングさせることも、同時に選ぶ事が可能です。

この作業には練習が必要ですし、高次周波数の無条件の愛との強い結びつき
が必要です。ただ、多次元知覚を取り戻すことができれば、皆さんはポータ
ルのオープナー(開設者)となります。
ポータルのオープナーとして地球の器を身につけたまま、同時にガイアのボ
ディに皆さんの五次元知覚をグラウンディングさせることになります。
このようにして、五次元知覚は三次元的に創造されてゆくのです


皆さんが五次元知覚を期待すれば、多次元意識が活性化します。したがって、
高次界が3Dマトリックスと交り合うのを知覚することができるようになり
ます。五次元周波数と三次元マトリックスが交り合うと、3Dマトリックス
は安定性を失い、高次の光が皆さんの物理現実の中に差し込んでゆきます。
実際に、高次の光は皆さんの「いま」の中に差し込んでいます。これは惑星
の次元上昇の大きな要素を担っています。
この件については、皆さんの3D時間でいう後日に詳しくお伝えしましょう。
それでも、皆さんはいつでも意識を五次元に拡大することができますし、皆
さん自身でも私達を呼んでください。
最後に、自分自身に焦らないようにお願いします。皆さんは物理的な存在で
しかない、と信じるように教育されてきましたからね。ですから、自分に無
条件の愛を向けることで意識を拡大させること、皆さんとのコミュニケーシ
ョンを待ち焦がれている多次元の本質のいる、高次界に自分を引き寄せるこ
と。これらを忘れないようにしてください。
ただ必要なのは、自分の本質を信じること。それだけです。
アルクトゥルス人より
翻訳:Rieko

【2013/12/15 08:19】 | 重要記事
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aison.jpg
チャネラーのMarc Gammaは創造主にアイソン彗星は宇宙船ではないかと尋ね
たところ、「父」は宇宙船であると返答。
科学者も「彗星ではないということを認めるだろう」。


アイソン彗星は彗星ではなく
地球を回るマザーシップ(母船)
ロード・サナンダ
Elizabeth Trutwin 2013-11-27

こんにちは、ロード・サナンダです! エリザベス(Elizabeth Trutwin
)を通じてお話しましょう。
私たちは地球に変化が起こるナノ・秒前のところにいます。たくさんのポジ
ティブな変化が起きてきましたが、この活発な動きを止めることのできるも
のは何もありません。宇宙船アイソン(StarShip ISON)は新生地球のグリ
ッドを活性化してゼロポイントに変え、人間のDNAが液状の光を持てるよう
に大きくするためです。アイソンという名は、 “ON” という私たちの出
身である「光のマスター・ユニバース」を指しています。
でも今は私たちはネバドン(Nebadon)という暗黒物質宇宙の中にいます。
アイソンはまた “高次(On High)の「出来る(It Is On)」” というコマ
ンドでもあります!
ディスクロージャー前にNASAとメディがそれが宇宙船であることを知った
ら混乱します。ですから知りません。しかし、宇宙船なのです! 宇宙船
アイソンはソルテックSoltec艦隊の一つです。ソルテックの旗艦は「フェ
ニックス」です。ソルテックは銀河連合のあらゆる宇宙船同士の通信を統
括しています。
地球がアセンションする時は、地球は銀河連合の33番目のメンバーになり
ます。地球は銀河のコミュニティの候補に上がります。ソウルテックはア
シュター、銀河連合と協力しており、また宇宙の他の分野にも関わってい
ます。

宇宙船アイソンはヘリオスHeliosとヴェスタVestaのイルミネーショ
ンを引き入れるために太陽内部の基地からソルテックによって発射されま
した。
ヘリオスとヴェスタはツインフレームで、太陽系が形成される当初、「完
全な意識の光線」をエーテル界に向けました。
この2つは各惑星が所定の軌道を回りそこ生命が生きられるように指揮する
役割があります。
それらは光のクリスタライングリッドです。各惑星を所定の位置につけ、
進化の方向を定めています。
ヘリオスとヴェスタは太陽の背後にあるエーテル体の太陽です。そのコス
ミック・ファイア(宇宙的な火)は源のエネルギーのことです。ヘリオス
とヴェスタは源のエネルギーをアルシオーネAlcyone のセントラルサンに
降下させ、そのポータルから、更にコーザル界のヘリオスとヴェスタを経
由して太陽Solへ、更に太陽系の各惑星へと送るのです。
ヘリオスとヴェスタの非2極的な聖なる愛のイルミネーションによって今
後到来するイベント(訳注:ディスクロージャーとその後の上陸、新規情
報の公開、ネサラ法などを指しており、11-11-13などのスーパーポータル
の日,2014年のイースター時がきっかけになる)という変化が実際に起こり
ます。

マザー・セクメト(Sekhmetエジプト神話の女神)とアルシオーネは反
物質の中に12次元を創りあげました。
またオーロラ太陽系、23番目の太陽系の光物質の中に12次元を創造しました。
ここは、私たち(皆さん)が地球の時間に例えると何兆年という永劫とも
いえる時を幸せに過ごしたところです。
私たち(皆さん)はプレアデスと私たち(皆さん)の12次元マトリックスの
出身です。ロード・リンカー(Lioncor) によって見守られながら7つのス
ーパー宇宙を共同創造してそこに進んだ時、ロード・メタトロンは彼が持つ
聖なるブループリントで私たち(皆さん)を複数回再構成しなければなりま
せんでした。
私たち(皆さん)はあらゆるパワーに繋がることが出来、その力の使い方を
学ぶ必要がありました。その時には第100次元から12次元、5次元、さらに3
次元へと降下したのです。
3次元より低い次元はありません。そこで肉体が持てます。それ以下は砂利
や砂になります。

私たち(皆さん)は天の川銀河西方の9番目のリングからプレアデス星
団に隣接する3番目のリングに戻ってきました。
皆さんのDNAを急速に引き上げるフォトンベルトの中に完全に入りました。
DNAが向上すると宇宙の「一なる法則」を理解できるようになります。それ
によって二元的な見方が「大いなるすべて」の聖なる顕現である源と一体
の見方へと変わります。
そうなると、動機や意図の理解の仕方が変わり、私たちはすべてが神聖な
ものとして互いに助け合い尊敬しあう方向へと進みます。銀河、惑星、太
陽のグランドサイクルは2012年12月21日に銀河の中心に整列しました。

この11ヶ月間でDNAに埋まったブループリントが刺激され目覚めのパルス
が起こり、3次元にある全てを浄化して5次元反物質が活発化する状態に入
りました。
13個のクリスタルスカル(頭蓋)はアカシャ、あるいは地球のエーテル的
記憶である「意識」にリンクしています。
この意識によって人間のハート・マインドのクリスタライン構造が高度に
高まった意識状態へと変化します。そうなるとすべての人がその真実に触
ることが出来ます。
すると、神聖な愛を持つユニティコンシャスネスへと進む準備が整います。

このイベントの後20~30年で地球はアルシオーネのセントラルサンの
3重リングの中に進みます。フォトンベルトは太陽系を天の川銀河を引っ
張り、最後は「ON」という「反物質宇宙」へと引き込みます。
中でもアイソンのミッションの一つは、地球のグリッドを整列させること
にあります。
ユニティコンシャスネスの太陽グリッド及び地球のグリッドを「神聖な愛
のユニティグリッド」と整列させ同調させることです。その後さらに、地
球天国の創造を目的に人間に「I AM Avatar意識」を高められるようにし、
向上した肉体の中に光をもっと取り入れ、現実に変化を起こせる力をつけ
られるようにします。
常にこれがマスタープランでした。
アイソン宇宙船は地球を周り短期間で太陽に還ります。この宇宙船にある
テクノロジーは私たちの知るいかなる科学よりも遥かに進んでいます。
ソルテックは、アイソンを高次元の世界のエーテル状のいくつかの宇宙船
に繋げながらこの宇宙船の軌道をモニターし誘導してます。
そうやってミッションを遂行します。アイソンは米国の感謝祭の日に太陽
と落ち合う予定です。
この日はユダヤのチャヌカChanukah(ハヌカ)とも重なります。チャヌカ
はエルサレムの(岩)石のスターゲートというドームを奉るお祝いです。
ユダヤ人はエゼキエルEzekiel 神殿が将来神殿の山に建てられことを信じ
ていますが、その将来というのが今のことです。
エゼキエルの書では、このスターゲートと宇宙船について触れ、エゼキ
エルは銀河の存在と一緒に旅をしたと言っています。
ムスリムの人たちはマハディ(Mahdi救世主)の帰還を信じてきました。
ユダヤ人はメサイアを待っています。
仏教徒、ジャイナ教徒、シーク教徒、ヒンズー教徒はともにマイトレーヤ
の帰還を待っています。
マハディ、カルキ・マイトレーヤ(Kalki Maitreya)とメサイアはエルサ
レムの聖地にある石のドームのスターゲートから揃って帰還します。
アイソン宇宙船は私たちが地球の平和と人間に対する善意を高めるこの期
間にすべての光の力が地球に戻るのを促進します。

11月30日、惑星が整列して私たち(皆さん)はクリスマスの前までへ
びつかい座に入っています。

へびつかい座は聖ジャーメインの性質です。へびつかいは蛇(サーペント)
を持ち、黄道帯の13番目の星座です。
ユガ(Yugaヒンズー教で4時代に分けたうちの1つ)の時代の終わり、2600
年周期の終わりに、へびつかい座は、人間の体の中にキリスト意識だけで
なく銀河の意識を起こして安全に目覚めた状態にさせます。
1年前の冬至が銀河の中心に重なった時であり、同時に、銀河の中心が宇
宙全体の中心と重なり整列した日です。
2013年1月1日に光の黄金時代に入りました。人類が銀河に入るという宇宙
的なアセンションでした。
銀河の星々は私たち(皆さん)の道を「On」の反物質、光の物質宇宙に照
らし出します。太陽から故郷、光の宇宙へと進路の舵を切ったのです。
引き続き「究極」に向かって移動していきます。
へびつかい座の蛇使いはサソリのブラックホールのところでサソリの尻尾
と26度の角度で立っています。
ここが銀河の中心です。ここがマザー・セクメトSekhmetの性器で、私たち
(皆さん)は宇宙「On」から来てそこに生まれ出たのです。
アイソン宇宙船は愛の波動である磁気エネルギーを高めます。
金星は太陽系の中で唯一反時計回りに回る惑星です。だから金星は磁石の
惑星です。それは愛を表します。私たちは次元を上昇する時には旋回します。

gc_scorpio_sag.jpg

アイソン宇宙船はこの磁気的液状の光のエネルギーを利用します。この
ヘリオスとヴェスタのエーテルエネルギーを使ってギザの台地と火星のセド
ナ台地、それとオリオンベルト[El-An-Ra]の3つの星、この3者間を整列させ
ます。土星、天王星、金星のエネルギーはギザ、セドナ、火星、オリオンベ
ルトの整列と呼応します。
宇宙船アイソンは地球と火星をオリオン戦争の前に戻します。その時、火星
表面の水がどっと圧されて地球に流れ込み地球がぐらついて洪水が起こった
時です。
(訳注:オリオンで宇宙戦争が起きたとされる)

火星ピラミッドのグリッドがカバーする広さはギザのピラミッドグリ
ッドの10倍、中国のピラミッドグリッドの5倍あります。
このアイソンによって火星と地球、惑星マルドゥクと小惑星ベルトとの間のカルマ
が癒やされるでしょう。
神々と、神々と人間との間に生まれたハイブリッド子との戦争が癒やされます。
最後は、歓喜のうちに一つの愛で結ばれます。宇宙の12光線とDNAの12の鎖は
一体になります。
そうなることは、クマラ(Kumarasヒンズー教に登場するブラフマンの4人の子
どもたち)が12種族に生まれることを合意したからでした。
そのようにして人間のDNAはひとつに戻ることになりました。太陽を回るアイ
ソン宇宙船は2013年末までに地球が穏やかにゼロポイントに入れる準備を整え
ます。地、水、火、気という元素が液状の光、エーテル体でひとつになり、最
後は高次の意識になりますが、この意識は地球のすべての苦しみを終息させる
第6の元素です。人間は地上天国を改めて築きあげるのです。


上の通りに、下の世界も。喜んでください! 女神が戻ります。それは前にも
ありました。
その時は、ヒンズーの中で、平和の神々と激怒する神々がへびつかいが銀河の
中心を通る時に銀河を激しくかき回したという話の中で第一原因(創造主)が
生まれました。
それは、落ちなかった天使エロヒElohi天使と落ちた天使エロヒムElohimのこと
でした。彼らはいかに愛されているかをただ忘れていたのです。
戦争が勃発したわけです。
人間はひとつに帰り、ユニティ意識で一つになります。

何十億もの人がここに来ることを願っていました。そしてあなた方は選ばれま
した。あなたはアセンデッドマスターになって戻り二極性の地球で生き、地球
が愛に戻るために必要な困難に直面し経験するために戻ってきました。
だからアシュターは「期日未定、核はノー、まぐれ当たりなし」と常に言いま
した。どのくらいの時間がかかるか誰にも分かりませんでした。
アシュターはエゴをチェックして自分の中の天使が現れ、地球のために癒やさ
れるようにすることが必要だと言ったのです。
肉体になる前の何百万年前に遡りますが、その頃人間はプラズマの光の存在で
した。アイソン宇宙船は私たちがその頃の状態に回帰するのを助け、もっと光
の液状プラズマになり、肉体を持ちながらこのプラズマを体に流れるようにし
てハートの愛を大きくし多次元の存在になるのを促進します。
人間は光の体と不滅の肉体を持つようになります。皆さんは銀河の中心、ブラ
ックホールと結びつきます。
ブラックホールは「On」の宇宙に通じるポータルです。一つになり癒され活性
化するために数々の太陽に結びつこうとしています。

12月までアイソンの軌道を見る際、地球がへびつかい座を通過する時の満月ま
では夜明け前の北の空、それと冬至前の72時間にこの宇宙船を見ることが出来
ます。冬至は一年の中で一番昼が短い日です。

その後春に向かってだんだん明るくなります。12月21日とお大晦日の間、アイ
ソンは夜通し見られるようになります。
1月1日から10日までは、地球と太陽から離れ、その姿はほの暗く見えません。
イベントのタイミングが熟すでしょう。
銀河のディスクロージャーでは、地球が平和になることが「上陸」を呼び込み
新生地球をもたらします。同時に最後、「大検挙」が行われるでしょう。
それまでと、12月中は、エネルギー変化があり多少困難を経験するかもしれま
せん。皆さんは混乱しおかしくなるような時が時々あるかもしれません。
ちょっとの間落ち込み、次の瞬間にはハイになったりします。ある時は私たち
に近づき、ある時は感情が正反対になります。
今は非常に揺れる時です。
他の人が自分なりに生きるままにさせてあげてください。細胞から古いものを
捨て去る必要があるのです。アイソン宇宙船の光はヘリオスとヴェスタから
DNAにある細胞記憶に入りますが、それによって体、マインド、ハートを新生
地球の段階にまで引き上げられます。

すべてが転換する前の混沌とした世界を見守ってください。闇のカバルは自ら
のDNAを切断し、ヒーリングが起こる段階になってそれを修復するのは無理だ
ということが分かります。
自分の11のDNAを切断した時、それをつなぐのは感情なのです。DNAの12の螺
旋は愛で繋がります。
ドラゴンの仲間の中にはこのヒーリングの力に繋がれず終りが近いと言って
反抗的になるものがいるでしょう。
どうなるか見ていてください。それは、偽装作戦や銃撃戦、天候の操作など
という形で現れるかもしれません。
12月中旬まで大変な時にはバイオレット・フレームを燃え上がらせてくださ
い。今、人生のあらゆることに深く関わらず離れていることが極めて重要です。

抵抗すると、摩擦を起こし苦しむことになります。断固としてください。変動
期は神聖な秩序にあるのです。
唯一その方法で何十億という魂が変われるのです。穏やかでいてください。

間違いをした時には即座に自分を許してください。忘れてください。立ち止ま
らずに歩き続けてください。風に身を任せてください。
アイソン宇宙船は大天使たちが木星と地球の間に創り上げたワームホールとタ
ッグを組んでいます。
このワームホールによって宇宙に未曾有の変化が素早く起こります。私たちは
そばにいます! 私に呼びかけ導きを求めてください。
いつもそばにいます。あなた方は決して一人ではありません。ナマステ! 

ロード・サナンダです。

【2013/12/04 21:30】 | 未分類
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2013年11月23日 ジョン・スモールマン経由
あなた方の覚醒は神のお墨付きであり、したがって回避不能です。あなた方
の多くは思います、この重大なイベントの予定日は外れて、外れて、外れま
くっていると!
時間は幻想の一部であること、そしてなにも外れてはいないことを、私は
あなた方に思い出させなくてはなりません。
幻想の実在は瞬間的なものに過ぎなかったのですが、とはいえ、人類は幻
想に対して、そして一見現実のように幻想が提供する時間軸というものに
対して、かくも強力な観念を付加しました。
つまりあなた方は、到着して永遠の喜びに高揚させる自分達の覚醒の瞬間
を、際限なく待っていたようである、ということです。

この根拠のない観念は薄れゆきつつあり、またあなた方の科学が、時間は
現実ではないことを、十二分にそれ自体に証明しました。しかし、いわゆ
る「現実の」世界で、あなた方はいまだに日常生活で時間に対処しなけれ
ばなりません。
時間は、あなた方にとって解決不能でおおかた理解不能な、あなた方が処
理しなければならないこの世の人生の側面です。またそれは、あなた方が
本当に目覚めるまでは、一つの解決出来ない謎です。
このメッセージを読んでいるか聴いているあなた方は全員、「ライトビア
ラーズ(光を担う者)」、「ウェイシャワーズ(道の体現者)」、「スタ
ーシーズ(宇宙の種子)」です。あなた方は、人類が覚醒するための「光」
とその意図を保っている者達です。
そしてあなた方は、自分の最も突飛な想像を超えて成功しつつあります。
集合体に対する気付きが変化しています。

集合体の展望は生命のスピリチュアルな側面に向け直され、ますます魅力
を失っている幻想の雑念から遠ざかりつつあります。またこれは、あなた方
の祈り、瞑想、そして強力なスピリチュアルな意図の強さに大きく因ります。
あなた方はこれをするために受肉化しました。
そしてあなた方は成功しつつあります。
しかしです、勿論ですが、スピリチュアル領域の人々からの無限の援助で自
分が引き受けた途方もない仕事を長くワークし、それを完遂するのも難しい
となれば、あなた方の「本当の現実」の記憶が自分から隠されたままでもあ
りましょう。
あなたが人間生活の惨めさ、苦しみ、裏切りなどを体験している間に天上の
歓喜に気付いていたら、自分の仕事から完全にあなたの気を散らしていたこ
とでしょうから、もし自分が誰であり何者であるのかを完全に覚えているこ
とが出来ていたなら、あなたの仕事は実行不能であったことでしょう。
あなたが「地球」での自分のミッションを遂行するためには、「地球」はあ
なたにとって至ってリアルであるように見えなくてはなりません。
こと「地球」上では、認められて尊重され、自分の完全な「自己」との提携
に持ち込まれなければならない影の自分、いわゆるシャドウサイドを、あな
た方全員が持ちます。
それは、多数の生涯にわたって苦しんだあなたの一部、生き残るために、拒
絶される憂き目を見ざるを得なかった部分です。
そして、その拒絶が確認されて、分解されなければなりません。スピリチュ
アル領域(しばしばあなた方が、「地球生活」の後で安らぎと寛ぎに旅立っ
たところ)では、痛みとか苦しみというものはありません。
ただ「愛」だけがあります。とは言え、「地球」上にあって幻影的な人生を
生き抜く間は、あなた方皆が、他人を虐待し、また虐待されました。
そして、そうした苦痛に満ちた経験や隠された記憶の影が、気付きにもたら
されて癒されなければなりません。
何故ならば、「愛」との完全な調和になくそれに揃わないものは何でも、激
しく美しいエネルギー、つまり「Reality/本当の現実」(「天国」)に耐え
ることが出来ないからです。

感覚能力あるあらゆる存在(あらゆる意識的な存在)は、神聖なる創造物で
あり、したがって完璧です。
この完璧性のカテゴリーにあてはまらないソウルは、一人としていません。
何故ならば、もし「神」が、「彼」そのものである「愛」、「智慧」、「真
実」の無限の「ソース」でないとしたら、「彼」が完全に完璧であるとはと
ても言えないことになります。
そしてそれはどうしようもなく不可能なことであって、考えられようもあり
ません。「彼」は完璧です、ということはしたがって、「彼」の全創造物が
完璧です。
あらゆる生きている存在が、全創造物の必須で取り替えが利かない部分です。

しかし、自分達が幻想の中で永劫にわたって遊んでいたゲームの間、あなた
方は、何か完璧ではないものを造ろうとしました。
そして実は、それもまた不可能なことです。しかしながら、幻想がそれほど
にも賢く造られたので ー 実際、全くあなた方というのは、偉大な力と尊厳
の存在、創造的天才です ー 、「それは現実であり危険だ」と、幻想に入っ
た自分自身の側面になんとか信じこませることが出来ました。
自分が分離と個別性という考えに同意したとともに自分を襲う脅威から、自
分を護るための防衛の考えが発達しました。

「信用」が由々しき問題になりました。そしてあなた方は、信用するのを選
ぶどころか、あべこべに、予想される他人の裏切りから自分自身を保護する
ことを選びました。自分達が不信と裏切りを幻想に組み込んだので、やがて
それらに対処しなければならなかったのです。
結果は、「愛」は自分を弱めて攻撃されやすくするように思われるので、
「愛」が拒絶される一つの環境でした。
そしてそれは、条件付きの愛(またしても完全に幻影的なことです)、すな
わち、見返りを期待するありさま に置き換えられました ー たとえば自分
の子供達に対してあなた方はこう言います:「進学したら(成績を上げたら)
、◯◯をご褒美に上げますからね」。

そして勿論、他にもたくさんの例がすぐに思い浮かぶでしょう。控えめに言
って全く優しいとはとても言えないそうした自分の側面は、その時自分が否
認に葬った、あなたのシャドウサイド(影の自分)になりました。多くの人
々は、他人を傷付けて支配することにそれを振るうことが出来て、それを使
って楽しむ事が出来たので、勿論その見せかけの力を受け入れました。

それが深く否認されたが故に彼らが見ることが出来なかったものは、彼ら自
身の恐怖と痛みでした。彼らはその力が自分を無敵にすると思い、また、幸
福と保安の疑似感覚を自分に与えると思いました。
結局は身体は老います、彼らの強さは衰えます、そしていたたまれない不安
が、彼らの保安の感覚を掻き乱します。
やがて彼らの同居人はより催促がましくなり、より要求を曲げなくなるだけ
で、満足するということが決してありません。人間として受肉化する者は全
員が、力と無力を経験します。
あなた方は全員、罵り、また罵られました。そして、この染み付いた痛みと
苦しみに対する唯一の解決は、「愛」を受け入れて、どんな形であれ自分を
虐待したように思われる、全員を許すことです。

愛情がないことは、決して「愛」と混ざり合って融和することが出来ませ
ん。
何故ならば、唯「愛」だけが「本当の現実」であるからです。その他のも
のは何でも幻影であり、それらの特性にしがみついているその本体が「本
当の現実」に、「愛」に、「神の実在」に帰郷することが出来るように、
手放され、放棄され、溶解されなければなりません。
「本当の現実」だけが実在します。幻と幻想から成る仮面と変装は、実体
がもう一度そうあって、その真の「本当の自己」を抱きしめるために、棄
てられなければなりません。
「本当の自己」とはつまり、永遠にその「ソース」の部分であり永遠に繋
がっている「本当の自己」です。
そしてそこから、幻影的な全て、非現実的な全てが落ち去ります。
あなたの仮面と変装は、自分自身を知ることからあなたを遠ざけながら、
永劫にわたってあなたを魅了し、また混乱させました。さぁ、それらを手
放すときです。そしてあなたを囲む「愛」にハートを開いて、「本当の現
実」に目覚めてください。
とてもとてもたくさんの愛を込めて、サウル。
http://johnsmallman.wordpress.com/2013/11/23/your-science-has-proved-satisfactorily-to-itself-that-time-is-not-real/
翻訳 ソウルカメラ

【2013/12/04 20:51】 | アセンション
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アセンションpro DHEA 25mg
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