アセンションpro

アセンションは与えられた生命にとっての宿命です。アセンションを進めた先には5次元が開けてきます。
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私達の肉体と魂は自らが意識している、していないに関わらず、その影響を強く受けている。

魂と肉体の変容を意識せずに低い波動を持ち続けていると、魂と肉体がエネルギーに耐え

切れなくなって、

精神異常や精神錯乱を招くことがある。また身体の弱い部分がオーバーヒートを起こし、

脳溢血などの脳疾患をはじめ、心臓疾患、などで重病になったりすることがある。そし

てひどい時には生命さえ失いかねないのである。

一連の残酷な殺人事件の当事者は、魂がエネルギーの波動上昇に耐え切れなくなった幼い

魂の持ち主だったのかもしれない。またエネルギーの上昇は多くの人を真実に目覚めさせ

、不正を正そうとする姿勢に導いていく。企業や政治家の不正の発覚は、これからますま

す増えていくことであろう。

宇宙エネルギーの増大が人類にどのような進化のプロセスを促すかを以下小松英星氏のH

Pの中から抜粋してご紹介する。ちなみにこの記事は6年前に書かれたものである。


アセンションの新展開

●難航するグローバル・アセンション

グローバル・アセンションは、「私たちが属する創造」を統御する「グレート・セントラ

ル・サン」が発するフォトン・ベルトの影響下で、地球と共に全生命が一斉に高次元へ移行

することです。

この機会は、過去にも何度かありましたが、全て失敗に終わっています。また、釈迦、セト、

トート、ビシュヌ、シバ、ラマ、アラーなど「昇天した聖者(アセンディド・マスター)」

といわれる人たちの個人的で散発的なアセンションはありましたが、いずれも、後に問題

を残した「不完全アセンション」でした(個別のアセンションが順調に行われたのは、人

類が種まきされた20万年前から約5万年間でした。

これは「マハービシュヌの時代」といわれます)。このようなケースに比べて、グローバ

ル・アセンションでは、はるかに「恵まれた」アセンションへの環境が提供されます。それ

にもかかわらず、今回の地球のアセンションは、きわめて難航するだろうとみられていま

す。その主な理由として、次が考えられます。

(1)目覚めの遅れ---
アセンションへの路線の決定的な分岐点は、地球がグレート・セントラル・サンのフォトン

ベルトに完全に浸る時です。その時期は、今のところ2017年から2018年にかけてとみられ

ます(この時点はまだ、地球の5次元への移行つまりアセンションではありません)。し

かし2007年までに多くのことが起こるので、できるだけ準備を先行させるのが望ましいと

いえます。8年から10年の余裕と考えておいた方がいいでしょう。この辺のどこかの時期

までに、後述する波動の水準を個人として達成することが、今回のアセンションに「同乗す

る」ための条件になります。それにもかかわらず、アセンションへの認識が浸透してマス

・アセンションへの気運が盛り上がる状況がなかなかやって来ないのは、それに関連する情

報の徹底的な隠蔽があるためです。つまり、人類がアセンションしては困る者たちが、未だ

にこの世界を実質的に支配しているということです(彼らにしても、アセンションを「防

止する」手段はなく、せいぜい混乱をいくらか長引かせることぐらいしかできないのです

が)。地表の人類で、現時点でアセンションを選択している者は、10%以下とのことです。

(2)電気エネルギー---
地球そしてグレート・セントラル・サンの本来の波動の性質は磁気的なものです。またシリ

ウスが種まきした元々の人類も磁気波動でした。電気的波動は、グレイやレプティリアン

を介してαケンタウリ(ケンタウルス座α星)から持ち込まれたものです。これらの種族

と当初の人類との交雑によって、電気的波動が私たちの遺伝子レベルまで及ぶようになり

ました。加えてご存知のように、この100年間に電気エネルギーの利用が飛躍的に高まり、

電気を利用する機器が日常生活の隅々まで浸透しました。このホームページの情報伝達も、

今のところ電気を利用する以外に有効な手段がないという状況です。電気的な(またはプ

レアデスやアンドロメダに由来する放射性の)魂は、地球のような磁気的な環境ではアセ

ンションすることができません。したがって、私たちがアセンションするためには、電気

または放射性エネルギーと完全に縁を切り、本来の磁気波動のからだに戻す必要があるの

です。

(3)クローンの末裔---
私たち人類の大勢は、プレアデスからやって来たアヌンナキのクローン技術によって、奴

隷として「生産」された者の子孫です。

もちろん、長い時間経過の中で、当初の人類に加えて、アヌンナキ(プレアデス)をはじめ

グレイやアンドロメダなど様々な宇宙種族の血も混ざっています。

問題は、奴隷として都合がいいように遺伝要素を間引きして劣等種として生み出され、特定

の思考形態を植え付けられただけではありません。

アセンションは「帰郷」とほとんど同義ですが、帰るべき「郷里」とは個々の魂がやって

来た創造の源です。

その源が、アヌンナキの孵卵器というのでは、アセンションは成り立ちません。人類が、大

勢としてアセンションに目を開こうとしない底流には、このような事情もあるとみられます。

(4)波動低落の大きさ---
20万年前にシリウスが種まきした当初の人類から、現在の人類に至るまで、平均的な波動

のレベルは低落に低落を重ねてきました。

その要因は多岐にわたります。電気的または放射性波動の地球への持ち込みと、そのよう

な魂の者との交雑、遺伝子操作による劣等種の生産、何回かの核戦争による地球生態系の壊

滅と原始からのやり直し、分離と両極性が支配的な社会で絶えることのない抗争や戦乱、

寿命の短縮と病気・老化・死の常態化、それらに伴なう恐怖感やストレス等々。人類の意識の

状態は地球に反映して地球の波動レベルの低落を招き、それがまた人類の低落を加速しまし

た。この低落の前後を数値で比較すると、なんと3万6千分の2ということです。これは遺伝

子の構成に関係します。地球がフォトン・ベルトへ完全に浸る時までに、少なくとも現状の

1500倍くらいまで回復する必要があります。

これは、どうみても容易なワザではありません。


●アセンションの階梯

個人としてアセンションを達成するためには、すでに急ピッチで進行している地球の波動

上昇に遅れないように、自らの波動レベルを上げていく必要があります。その第1関門を

通過するために、上記したように、フォトン・ベルトへの浸入に耐える波動レベル以上を

(地球と共に)達成する必要があります。

波動レベルは遺伝子の構成に反映し、遺伝子の構成は波動レベルを客観的に表現します。

この場合、遺伝子構成の変化は、まずエーテルレベルに現れます。エーテル体は、人体の

非物質領域を構成するライトボディーの1要素です。

肉体レベルの遺伝子構成の変化は、エーテルレベルより遅れて発現します。

アセンションの目標となる「完全覚醒」の波動レベル、つまり当初の人類が保持していた

波動レベルの遺伝子構成は、完全な12条のDNAから成り、これには36000本のDNAの紐が含

まれます。

つまり、完全な12条の各条はチューブのようなもので、それぞれが3000本のDNAで

構成されるのです。この場合、DNAは螺旋(スパイラル)ではなく直線になります。螺旋は、

極端から極端に振れる両極性に対応しており、両極性を超越するとDNAが直線になるわけで

す。ご存知のように、2条のDNA といわれる現代人の遺伝子は、螺旋構造の2本の紐から成り

ます。これが、36000分の2に低落したという意味です。

人類のアセンションはすでに進行しており、波動レベルは多かれ少なかれ上昇しつつあり

ます。現時点で、人類の大半は(今のところエーテルレベルですが)2本から12本のDNAレ

ベルにあるとのことです。

ここから、当面目標とするべきレベルは1024DNAです。これは、意識の状態として5次元の入

り口に当たるレベルです。

ちなみに、DNAの生物学的な変容が本格化するのは、エーテルレベルで1800DNAを達成してか

らです。この変容には、自然界に無数にいるエンゼルや牧神がかかわります。

ところでフォトン・ベルトは、その波動が、地球や人類を含む自然界の生き物の波動レベル

上昇をサポートする役割を持つと同時に、グレート・セントラル・サンと調和しない波動

(の持ち主)の通過(侵入)を阻止する役割もあります。

つまり、フォトン・ベルトの中心への浸入点で一定の波動レベル以上を保持していなければ、

その高い振動数に耐えられなくて、地球自体でも生きものでも自然発火(燃焼)してしまい

ます。それを避けるためには、人間の場合、少なくとも3000DNA、理想的には15000DNAの達成

がその目標となります。

私たちの母なる地球は、2001年9月末に、エーテルレベルで4200DNA 、物質レベルで3500DNA

(同等の波動レベル)を達成したとのことです
(6月の時点では、10月末頃それぞれ3500DNAと3000DNAを達成するだろうと予想されてい
ました。また、2000年10月には1024DNAでした)。この水準は、地球にとってのフォトン・

ベルトへの浸入条件はまだ満たしてはいませんが、急ピッチで波動を上げていることを示

しています。地表の人類は、現状のままでは、大半の者が「置いてきぼり」になる恐れが

あります。しかし、考え方によっては、まだ時間的余裕は十分あります。

「完全覚醒(36000DNA)」(ここで完了ではなく、まだその先の行程があります)までの無

数の階梯の中で、より高い目標として、7500DNAの「ボーディサットバ(Bodhisattava)」

といわるレベルがあります。

サンスクリット語で、ボーディ(bodhi)は至高の知または悟り、サットバ(sattava)は

存在の意味です。またその音訳で、仏教では菩提薩埵(ぼだいさった)または菩薩(ぼさ

つ)があります。

元々は、当初に種まきされた人類2種族のうち、劣等種族の名前でした。しかし語源にとら

われず、ここでは単に7500DNAレベルの別称で節目の1つと考えてください。

すでにイルカ・クジラは大半がこのレベルにあり、地底の人類も集合としてこれ以上のレベ

ルを達成しているとのことです。

それぞれが、地球のサポーターとして重要な役割を果たしています。

2000年末の時点で、地表の人類でこのレベル以上を達成したのは約5000人で、その9割以上

が40歳台から50歳台の女性だといいます。

この傾向は、一般に観察される状況に合致します。

さらに高い目標として、15000DNAレベルの「マハービシュヌ(Mahavishnu)」がありま

す。マハー(maha)は偉大な、ビシュヌ(vishnu)は至るところに遍満するの意味です。

元々は、当初に種まきされた人類のうち精神的指導に当たる種族の名前でした。

これも、15000DNAの別称で節目の1つと考えてください。

アセンションは精神と肉体の一体的な変化によって進行しますが、ここで生物学的な変容

に関して言えば、人類、イルカ・クジラそして全ての動植物の細胞構造が「結晶化」してい

きます。

それだけでなく、大地(鉱物界)も結晶化していきます。

あるレベルの結晶化の確保は、フォトンベルト浸入への備えとしても必要なことです。

肉体レベルが36000DNAで完全に結晶化した体は、3次元の物理法則を超越します。

例えば、からだの中で完全なリサイクルが行われ、追加的に必要なエネルギーは空気を糖に

変える形で確保できるので、食事や排泄が要らなくなります。

睡眠も必要でなくなります。

病気や老化と無縁になり、2000年ぐらいの寿命が普通になります。また、見える世界と見え

ない世界との境界が薄くなり、人類の一部の人が現に行っている透視やテレパシーが、誰で

も自然にできるようになります。

これらの変容あるいは能力の発現は、一度に開花するのではなく、アセンションの進展につ

れて少しずつ現れてきます。

例えば、1024DNA へのプロセスで、体の各器官に新しい腺が追加されていきます。生殖系、

消化器系、循環器系などでホルモンの分泌や生化学反応のバランスを改善するものです。

頭部、神経系そして尾底骨の周辺でも、経絡のバランスや脳の活動水準を高めたりする要素

が追加されます。

また、肋骨や横隔膜も拡大していきます。アセンションのある段階からは、出生時にすでに

細胞組織の平均38%が傷を持ち、加齢と共にそれが拡大するという現代人の肉体的欠陥が、

少しずつ修復されるようになります。これらはいずれも、精神面で両極性を超越して、DNA

のスパイラルが消えて直線状になる変化に対応しています。

【2011/09/18 23:26】 | アセッション
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